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    <title>RECORD POLIS</title>
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    <description>レコード、CD、DVD、ホラー映画グッズを取り扱ってる福岡の中古レコード店 RECORD POLIS（レコードポリス）のオンラインショップ。ロック、パンク、ソウル、ジャズ、ブルース、ヒップホップ、和モノ、ワールドミュージックなどオールジャンル。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>Waltpaper / 90年代ニューヨーク・ダンスフロア【本】</title>
    <description>【数量限定特装本】DEEP PURPLE PRINT EDITION

「1990年代NYを駆け抜けた私たちの青春が、完璧なまでに描き出された、愛おしい1冊」
――クロエ・セヴィニー(女優、ファッションデザイナー)

「ピチカート・ファイヴNY初ライヴは‘91年のライムライト。最初のファンは...</description>
<content:encoded><![CDATA[
【数量限定特装本】DEEP PURPLE PRINT EDITION

「1990年代NYを駆け抜けた私たちの青春が、完璧なまでに描き出された、愛おしい1冊」
――クロエ・セヴィニー(女優、ファッションデザイナー)

「ピチカート・ファイヴNY初ライヴは‘91年のライムライト。最初のファンは愛すべきクラブキッズ達だった! ページをめくるとあの熱狂が蘇る。」
――野宮真貴(シンガー)

「90年代NYの自由で妥協のない姿勢はMACの哲学と重なり、カルチャーの中心で表現を更新し多くの人を今もなお魅了し続けている。その美学を受け継いだJunちゃんによる翻訳!」
――池田ハリス留美子(M&#183;A&#183;C Global Senior Artist(Japan))

「マコーレー・カルキン主演の映画『パーティ☆モンスター』はクラブ・キッズを描いたフィクションだった。N.Yシーンのリアルは、本書にある。」
―― トモ・スズキ(映画『パーティ☆モンスター』日本公開パーティ首謀者)

「ボルケーノのような爆発力を持ったマイノリティーな存在が、現代の自分達にも大きな影響を残すモノへと変わっていった歴史をこの本で知ることが出来た。自己表現のエネルギーがほとばしっていた世界への嫉妬や憧れを感じてやまない。」
――Amazing JIRO(特殊メイクアーティスト)

「ニューヨークのゲイたちが一度は必ずファンタサイズするあのウォルト&#183;キャシディが語る歴史なのであれば、読むしかない。」
――Hiraku(中村キース・へリング美術館)

「これは、いつか終わりが来ると知りつつも、手探りでメッセージを発信し続けていたクラブ・キッズたちの記録と物語だ。憧れだった、あのキラキラしたニューヨークがつまった一冊!」
――増田セバスチャン(アーティスト/6%DOKIDOKI)

世界中のトップメディアが認めた『必読書』
■ Vogue
「90年代の夜を闊歩した、華麗なクリーチャー(怪物)たちによる見事なクロニクル。若さゆえの老獪さと無垢さが同居する、心に響く回想録だ。」

■ New York Magazine
「1988年に『クラブ・キッズ』を命名した本誌が認める、ハイインパクトなビジュアル・ダイアリー。貴重な未公開写真や資料が詰まったアンダーグラウンドの全記録。」

■ Dazed
「ニューヨークという街を舞台にした、豊かで多層的な物語。大胆なファッション、記憶に焼き付くメイクアップ、そしてそこに集うセレブリティたち。」

■ Artforum
「ネット以前、リアルなコミュニティの中でしか体験できなかった『本物(オーセンティシティ)』が、この写真集には滲み出ている。」

■ Interview
「「クラブ・キッズ」といえば、マイケル・アリグによる1996年の殺人事件という負のイメージがつきまとう。しかし本作は、それを塗り替える鮮やかで希望に満ちた物語。」

現代ファッション、アート、ジェンダー革命やセルフ・ブランディングの概念の先駆けとなったニューヨーク・クラブカルチャーのバイブル。レディ・ガガへも影響を与えた伝説的集団「クラブ・キッズ」の重要証言。
レイヴ開催、ドラァグレース誕生、ヴォーギング文化などインターネットなき時代に、創意工夫したパーティやそのルックスがメディアに注目された。本書はジュリアーニ市長による浄化と、インターネットの到来によって失われた“最後のアンダーグラウンド・カルチャー”の決定的アーカイブ。日本版オリジナルエディションの数量限定ビジュアルブック。

Waltpaper / ウォルトペーパー
1972年生まれ。ニューヨークを拠点とするアーティスト、デザイナー。 90年代初頭、「ウォルトペーパー(Waltpaper)」の名で伝説的集団「クラブ・キッズ」の中心人物として活躍。NYアンダーグラウンド・カルチャーを牽引し、現代のインフルエンサー文化の礎を築いた。 その後はアート界へ進出し、ロバート・メープルソープ財団やケネス・アンガーとの協働などを経て、現在は写真、彫刻、デザインなど多岐にわたる分野で表現活動を行う。初著書となる本書の初版(2019年)は国際的なベストセラーとなった。

〈目次〉
序文 by マーク・ホルゲート(VOGUE USファッションディレクター)
はじめに クラブ・キッズ達のリアルな日常
第1章 グローバル・ヴィレッジ 地球村
第2章 クラブ・キッズとの出会い
第3章 自分自身のルックを磨く
第4章 ハウス・カルチャー
第5章 身体改造
第6章 テクノ・ウォーリアーズ
第7章 ドラッグの影響下で
第8章 巨大(メガ)クラブ

〈登場人物〉マドンナ、ビョーク、グレイス・ジョーンズ、デビー・ハリー、
イギー・ポップ、キース・へリング、マイケル・アリグ、アマンダ・ルポール、
ル・ポール、ジャン=ポール・ゴルチエ、ザルディ・ゴコ、パトリシア・フィールド、
スザンヌ・バーチ、アノーニ、リッチー・リッチ、ピーター・ゲイシャン、 etc....

〈訳者略歴〉
Jun Nakayama (ジュン・ナカヤマ)
NYクラブカルチャー・エヴァンジェリスト、翻訳者、元NYクラブ・キッズ 
國學院大学卒業後、渡英し美容資格を取得。2年間の滞在中にロンドンのクラブカルチャーを体験する。帰国後、東京でNYクラブ・キッズと出会い強い影響を受け、2001年にNYへ移住。以後約十年間、当事者としてナイトライフシーンで活動し、ボーイ・ジョージをはじめとする著名アーティストと協働。映画・TV作品やMVに出演し、米日メディアに取り上げられる。文化的背景と時代性を体感した証言者である。 

〈デザイナー〉
江森丈晃 tonetwilight
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    <dc:date>2026-07-07T18:54:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
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    <title>田村直昭 / 異常メタル愛好癖【本】</title>
    <description>※直接封筒に入れて送付するような簡易包装でよければ、クリックポストで送れます。

異常でないと愛せない!
誰にも望まれず生まれてきて、勝手に腐って死んでいく……。
成仏不能な異常メタルの残滓をギッチギチに詰め込んだ終末処理場音楽の墓場
ーー掟ポルシェ

デ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
※直接封筒に入れて送付するような簡易包装でよければ、クリックポストで送れます。

異常でないと愛せない!
誰にも望まれず生まれてきて、勝手に腐って死んでいく……。
成仏不能な異常メタルの残滓をギッチギチに詰め込んだ終末処理場音楽の墓場
ーー掟ポルシェ

ディスクユニオン店頭で配布していたフリー雑誌『FOLLOWUP』の連載コラム『異常メタル愛好癖』がついに書籍化!著者はブラック・メタル・ディスクガイド『SHADOWS OF EVIL』を手がけ、現役の新宿メタル館スタッフでもある田村直昭。

2匹の犬をボーカルにしてしまったグラインドコア、80年代の冷戦下に命がけで活動を続けた東欧のメタル・バンド達、C級以下の愛すべきダメダメ・スラッシュ勢などなど、誰も知らない、聴いたことすらない、めくるめく異常なメタルの世界を味わいつくせ!

田村直昭(たむら・なおあき)
1971年生まれ。ディスクユニオン勤務。70'sハードロックやNWOBHMから、80'sマイナー・メタルやスラッシュ・メタル、ブラック・メタル、デス・メタル、ドゥーム・メタルの暗黒サイド・メタルが好み。
著作に『プリミティブ・ブラックメタル・ガイドブック』(2020年 パブリブ) のほか、『ロード・オブ・カオス ブラック・メタルの血塗られた歴史』(2012年 ele-king books) の解説寄稿がある。

本書で紹介されているアーティスト:DARKTHRONE、BURZUM、SILENCER、ABRUPTUM、BLASPHEMY、STALAGGH、ARCKANUM、POSSESSED、VULCANO、FLAMES、KUBULAI KHAN、ANVIL BITCH、NECROPHAGIA、NUCLEAR DEATH、BLOOD、MALICIOUS ONSLAUGHT、CANINUS、HEAVY LOAD、MANILLA ROAD、DEATH SS、SATAN'S HOST、DESOLATION ANGEL、BROCAS HELM、АРИЯ(ARIA)、POKOLG&#201;P、ANNATHEMA、SKINFLINT (ボツワナ)、TOXODEATH、他
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    <dc:date>2026-07-07T18:37:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
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    <title>安田潤司 / パンクス 青の時代【本】</title>
    <description>※直接封筒に入れて送付するような簡易包装でよければ、クリックポストで送れます。

『ちょっとの雨ならがまん』監督 安田潤司の自伝的エッセイ。
パンクシーンの最重要記憶と記録、ついに解禁!!!

1981年、突如産声を上げた日本のハードコアパンクは、GAUZE、G.I.S....</description>
<content:encoded><![CDATA[
※直接封筒に入れて送付するような簡易包装でよければ、クリックポストで送れます。

『ちょっとの雨ならがまん』監督 安田潤司の自伝的エッセイ。
パンクシーンの最重要記憶と記録、ついに解禁!!!

1981年、突如産声を上げた日本のハードコアパンクは、GAUZE、G.I.S.M.、THE COMES、THE EXECUTEを中心に広がり、THE STALIN、町田町蔵、ZELDA、じゃがたら、などと共に、シーンを席巻していった……。

安田潤司(やすだ じゅんじ)
映画監督、作家。1962 年生まれ。鹿児島と横浜在住。『ちょっとの雨ならがまん』(1984年)で監督デビュー。1996 年、世界の音楽を紹介するNHK TV番組『TOKYO DEEP』を監督、世界30 カ国以上に撮影取材。1996年から雀鬼・桜井章一に師事、 Vシネマ「雀鬼」シリーズの闘牌指導、 監修補、脚本を担当。イエロー・モンキー、頭脳警察、globe、LUNA SEAなど監督したMVは多数。映画監督作『素晴らしき日々も狼狽える』『ファー・イースト・ベイビーズ』ほか。

<主な内容>
初めてのハードコアパンク/アナーキー/麻薬と買春の街で見た映画『狂い咲きサンダーロード』/下北沢五番街レコード/GISM BARMY ARMY/横山SAKEVI/法政大学学生会館ホール 東京バトルデイズ1/PUNKS 5DAYS池袋文芸坐ル・ピリエ/記憶喪失 東京バトルデイズ2/ラフィンノーズ ソノシートばら撒き/ハナタラシ/ガスバーナーパニック/BEAST ARTS発足「黙示録Apocalypse 6 6 6」/飴屋法水×横山SAKEVI/MASAMI 追悼GIG/DJ KRUSHとTOKYO DEEP/+R GISM.永久凍結/Ustreamとライブ配信/2011年3月11日/烈波壊虐音群突入911/くそったれの世界……etc.
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    <dc:date>2026-07-07T18:23:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
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    <title>ヒロシニコフ / ホラー映画超近現代史【本】</title>
    <description>何故いまホラー?
拷問ホラー、POV/モキュメンタリー、ソーシャル・スリラー、アートハウス・ホラー、フェミニズム・ホラーほか
2000年代以降の潮流を網羅した〈現代ホラー完全ガイド〉

映画ライター、批評家、翻訳者、映画監督、映像制作者、字幕翻訳家、配給会社代...</description>
<content:encoded><![CDATA[
何故いまホラー?
拷問ホラー、POV/モキュメンタリー、ソーシャル・スリラー、アートハウス・ホラー、フェミニズム・ホラーほか
2000年代以降の潮流を網羅した〈現代ホラー完全ガイド〉

映画ライター、批評家、翻訳者、映画監督、映像制作者、字幕翻訳家、配給会社代表・宣伝、映画ソフト専門店店主、映画雑誌編集長、YouTuber、サタニストら、ホラー映画のエキスパートが語りつくす!

ヒロシニコフ
1992年生。ライターとしてホラー映画評を中心に雑誌、書籍、映画パンフレット、WEBメディアへの寄稿多数。日本未公開の残酷ホラー映画・カルト映画を専門に映像ソフトをDIYリリースするレーベルVIDEO VIOLENCE RELEASINGの代表を務める。残酷ホラー特化型の映画祭「ゴアフェス」の主催など、映画上映企画のプロモーターとしても活動中。

〈GUESTS〉
高橋ヨシキ / 小林真里 / 山崎圭司 / 伊東美和 / 人間食べ食べカエル / 岡崎喜之 / 町山智浩 / 上條葉月 / 小島朋美 / 大石盛寛 / 涌井次郎 / 中原昌也 / 後藤護 / アズ・レプヴァンテール / 星野和子 / 柳下毅一郎 / 西川亮
(in order of appearance)

〈収録内容〉
【2000年代編】
1章 残酷映画「トーチャー・ポルノ」から始まったホラーの復興
〈対談〉「死にざま」のエンタメ化 (ゲスト: 高橋ヨシキ)
〈コラム〉『ソウ』のアフターエフェクト――スプラット・パックの登場

対象作品:『ファイナル・デスティネーション』『ソウ』『ホステル』『マーダー・セット・ピーセス』ほか

2章 「肉と血」の饗宴――ニューウェイヴ・オブ・フレンチホラーとニュー・フレンチ・エクストリミティ
〈対談〉フレンチホラーの新しい波 (ゲスト: 小林真里)
〈コラム〉『ハイテンション』が切り拓いた道――フレンチホラーの最前線 (フロンティア)

対象作品:『ハイテンション』『屋敷女』『フロンティア』『マーターズ』ほか

3章 よみがえるレザーフェイス、ジェイソン、ブギーマン――量産されるリメイク映画
〈対談〉激論! リメイク映画ってどうなのよ? (ゲスト: 山崎圭司)
〈付録〉オリジナルとリメイクの製作費および評価比較

対象作品:『ザ・リング』『テキサス・チェーンソー』『蝋人形の館』『ハロウィン』ほか

4章 ゾンビ・ホラーの増殖
〈対談〉ゾンビは死なない (ゲスト: 伊東美和)
〈コラム〉こんなゾンビもいた! ブームに咲いた徒花たち

対象作品:『バイオハザード』『28日後…』『ドーン・オブ・ザ・デッド』『ランド・オブ・ザ・デッド』ほか

5章 現実を攪乱する――POV、ファウンド・フッテージ、モキュメンタリー
〈対談〉「嘘」の「本当」がつくる恐怖 (ゲスト: 人間食べ食べカエル)

対象作品:『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』『パラノーマル・アクティビティ』『クローバーフィールド HAKAISHA』『レイク・マンゴー アリス・パーマーの最期の3日間』ほか

6章 ジャンルの異種交配――ハイブリッドのゼロ年代
〈対談〉混ぜるなキケン! (ゲスト: 人間食べ食べカエル)

対象作品:『ショーン・オブ・ザ・デッド』『ALIENS エイリアンズ』『The FEAST ザ・フィースト』『ドゥームズデイ』ほか

7章 メディアとホラー映画 PART 1――DVDの黎明期 (ドーン・オブ・ザ・DVD)
〈対談〉DVD市場を沸かしたスプラッター (ゲスト: 岡崎喜之)

【2010年代編】
8章 ソーシャル・スリラー――ホラー映画が描く差別・格差・陰謀論
〈対談〉現実はホラー映画よりも怖い!? (ゲスト: 町山智浩)

対象作品:『ゲット・アウト』『セルビアン・フィルム』『パージ』『ザ・ハント』ほか

9章 アートハウス・ホラー
〈対談〉A24の台頭 (ゲスト: 小林真里)
〈コラム〉フォークホラー――テン年代に蘇る土着の恐怖

対象作品:『ババドック 暗闇の魔物』『イット・フォローズ』『ウィッチ』『ヘレディタリー 継承』ほか

10章 「作家性」で魅せる映画スタジオたち
〈対談〉ブラムハウス、NEON、IFC――新しい恐怖を紡ぐ個性派スタジオ (ゲスト: 小林真里)
〈付録〉個性派スタジオ案内

対象作品:『ムカデ人間』『ヘルケバブ 悪魔の肉肉パーティー』『スプリット』『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』ほか

11章 形而上学的ホラー
〈対談〉なんだかわからないけど怖い (ゲスト: 上條葉月)
〈コラム〉怖い家――外から見るか、内から見るか
               絶対禁止ホラー――見るな! 寝るな! 音を立てるな!

対象作品:『イット・カムズ・アット・ナイト』『マザー!』『ライトハウス』『ミッドサマー』ほか

12章 フェミニズム・ホラー
〈対談〉ファイナル・ガールは誰がために戦う (ゲスト: 小島朋美)

対象作品:『RAW 少女のめざめ』『REVENGE リベンジ』『ハッピー・デス・デイ』『レディ・オア・ノット』ほか

13章 マンブルゴアと新鋭監督
〈対談〉「マンブルゴア」と呼ばれし映画制作者たちの輪 (ゲスト: 大石盛寛)
〈コラム〉マンブルゴアの輪の外で――もうひとつの独立系ホラー映画史

対象作品:『ハウス・オブ・ザ・デビル』『キル・リスト』『サプライズ』『キャビン』ほか

14章 正統派ホラーの復権――悪魔の棲む家から死霊の憑く館へ
〈対談〉ビデオショップのカウンターから見つめて (ゲスト: 涌井次郎)

対象作品:『死霊館』『オキュラス 怨霊鏡』『トマホーク ガンマンvs食人族』『ザ・ヴォイド 変異世界』ほか

15章 「リメイク」から「リブート」へ
〈対談〉手堅いことばかりやってたらダメ! (ゲスト: 中原昌也)
〈付録〉中原昌也セレクション――この映画のリブートが観てみたい!

対象作品:『ピラニア3D』『死霊のはらわた』『IT イット “それ”が見えたら、終わり。』『サスペリア』ほか

16章 メディアとホラー映画 PART 2――Who will survive, and what will be left of them?
〈鼎談〉「怖い」を届ける配給・宣伝という仕事 (ゲスト: キム&やま)

【2020年代編】
17章 古典志向と長尺化――純然たる恐怖の時代
〈対談〉解明! 大作ホラー「120分超え」の謎 (ゲスト: 後藤護)
〈コラム〉非線形なストレート――「ザック・クレッガー流」が新たなスタンダード?

対象作品:『透明人間』『ノスフェラトゥ』『NOPE ノープ』『罪人たち』ほか

18章 “コンセプチュアル” なホラー――配信・YouTube時代の怪異
〈対談〉犬視点、迷惑配信者、真っ暗闇、昆虫パニック! (ゲスト: アズ・レプヴァンテール)
〈コラム〉PLAY ▼『V/H/S』――名物オムニバスから見えてくるホラー映画の環境変化

対象作品:『サイコ・ゴアマン』『DASHCAM ダッシュカム』『SKINAMARINK スキナマリンク』『TALK TO ME トーク・トゥ・ミー』ほか

19章 “異形の殺人鬼” ホラー・アイコンの復活
〈対談〉はんけんぎれホラーのゆかいななかまたち (ゲスト: 人間食べ食べカエル)
〈付録〉GORY GLORY――アート・ザ・クラウン成功への道のり
            偏愛! ゼロ年代以降のスラッシャー糠星たち
〈コラム〉“ホラー界のサラブレッド” オズ・パーキンスの歪な世界

対象作品:『テリファー』『ブラック・フォン』『スクリーム』『サンクスギビング』ほか

20章 「個人」に寄り添う恐怖
〈対談〉SNSに憑りつかれた「わたし」がこわい (ゲスト: 星野和子)
〈コラム〉時代と共に変容するボディ・ホラーのかたち

対象作品:『シック・オブ・マイセルフ』『バーバリアン』『Pearl パール』『サブスタンス』ほか

21章 悪魔崇拝者はいつもそこに――サタニック・パニック・リヴィジットの20年代
〈対談〉ポスト・パンデミックを襲う悪魔禍 (ゲスト: 柳下毅一郎)
〈コラム〉ロングレッグスとグラディスおばさんが示す、恐怖の現在地

対象作品:『ロングレッグス』『WEAPONS ウェポンズ』『28年後… 白骨の神殿』『ゼイ・ウィル・キル・ユー』ほか

22章 メディアとホラー映画 PART 3――青紫の光線 (ブルーレイ) を放つ物理メディアのゆくえ
〈対談〉勇敢なアーカイブ保存者たちに幸あれ (ゲスト: 西川亮)


装画: Brianna Miller
挿絵: きっと
装丁: 小沼宏之 (Gibbon)
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    <dc:date>2026-07-07T17:54:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01468/032/product/192544005_th.jpg?cmsp_timestamp=20260707175450" /></foaf:topic>
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    <title>Death Traitors 【ハンカチ】</title>
    <description>ハンカチサイズのタペストリーとしても。

サイズ　約33.5cm×33.5cm　織物の特性上、多少の誤差があります。

現行アンダーグラウンド・パンクのカバーアートワークも多数手がけるNY在住のアーティスト Alex Heir 。日本だと覚えてるとこでは Unarm / Moon Scape のス...</description>
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ハンカチサイズのタペストリーとしても。

サイズ　約33.5cm×33.5cm　織物の特性上、多少の誤差があります。

現行アンダーグラウンド・パンクのカバーアートワークも多数手がけるNY在住のアーティスト <strong>Alex Heir</strong> 。日本だと覚えてるとこでは Unarm / Moon Scape のスプリット7"、Skizophrenia 7"などでしょうか。本人もバンド <strong>L.O.T.I.O.N.</strong> でシンガーとして活動しており来日 / 来福しツアーを敢行しました。日本のアート（葛飾北斎のファンでもあると、Alex本人が言ってました）、仏教などからの影響も受けているという彼の作品群。SF、ホラー、ディストピアな世界観が好きな人もグッとくるようなデザインで、人気はパンク界隈だけにとどまりません。<strong>Death Traitors</strong> 名義でTシャツ、ピンバッジ、パッチなどアパレル商品を色々作ってるので、是非ご覧ください。
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    <dc:date>2026-07-07T17:38:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01468/032/product/192543517_th.jpg?cmsp_timestamp=20260707174346" /></foaf:topic>
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    <title>汚泥 創刊号【ミニコミ】</title>
    <description>近年では女性SSWのパピコ、九州パンクSWITCHのリイシュー、北九州のHCバンドTAKURAMIなど、ローカルパンクシーンを中心にリリースしている光岡米次郎レコードがこの度ミニコミ誌を始動！パンクバンドの話にとどまらず、エッセイ漫画や短編小説、はたまた唐津の百姓一揆の...</description>
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近年では女性SSWのパピコ、九州パンクSWITCHのリイシュー、北九州のHCバンドTAKURAMIなど、ローカルパンクシーンを中心にリリースしている光岡米次郎レコードがこの度ミニコミ誌を始動！パンクバンドの話にとどまらず、エッセイ漫画や短編小説、はたまた唐津の百姓一揆の話など、レーベルオーナーと親交のある仲間たちによるミニコミ not ZINE。

●世界を飛び回るNagisaによる現地のパンクシーンリポート・今回はフィリピン

●北海道の九州パンクマニアWasherによる寄稿・今回はスパンキーボーイズについて

●現在も病院にて闘病中のサダユキ（Spunky boys&#12316;SWITCH）による毎日一編を生み出している散文詩

●イラストレーターailuによる自らの壮絶な闘病日記漫画

●朱ゐ実験室（闇G）による寄稿・今回はG-ZETについて

●博多の名物男・極楽による短編小説

●酔いどれパンクスSin-s&#252;ckによるライブリポート・今回はフィンランドのPlastic tones

●宮崎篤による唐津の百姓一揆の話
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-25T12:58:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01468/032/product/192359898_th.jpg?cmsp_timestamp=20260625162925" /></foaf:topic>
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    <title>EL ZINE vol.78【ZINE】</title>
    <description>EL ZINE vol.78　2026年6月25日発売

アメリカ/フィラデルフィアのパンク・レーベル、General Speechの総指揮&amp;全面監修による、フィラデルフィア・パンク特集！当地のバンドやレーベル、レコード・ショップの紹介、更にはパンクスの経営するレストランの情報も網羅した...</description>
<content:encoded><![CDATA[
EL ZINE vol.78　2026年6月25日発売

アメリカ/フィラデルフィアのパンク・レーベル、General Speechの総指揮&全面監修による、フィラデルフィア・パンク特集！当地のバンドやレーベル、レコード・ショップの紹介、更にはパンクスの経営するレストランの情報も網羅したシーン・レポートに、現行のバンドのインタヴューなど、今、この瞬間に脈動しているフィラデルフィアのパンクを体感できる内容！また、夏を目前に控え恒例のパンクTシャツ特集の第4弾、『PUNK T-SHIRTS: THE (LAST) COLLECTION』も掲載！7人のパンクスが38枚のTシャツを紹介。フィラデルフィアとパンクTシャツ特集の他にも、今年3月に亡くなったROSS THE BOSSに関する記事や、来日を控えたジャーマン・グラインドENTRAILS MASSACREのインタヴューなどなど、世界各地の多種多様なパンク/ハードコア・バンドやシーンを紹介。

●フィラデルフィアは燃えているか　Philly Punk City 2026
フィラデルフィアを代表するパンク・レーベル、General Speechの
総指揮&全面監修によるフィラデルフィア・パンク特集
・フィラデルフィア・パンク・シーン・レポート
当地のバンドやレーベル、レコード・ショップの紹介に、パンクスの経営するレストランの情報なども網羅したシーン・レポート
・DARK THOUGHTS
7月に来日するポップ・パンク・バンドへのインタヴュー
・EARLY GRAVE
デモ音源が7インチ化されたハードコア・パンク・バンドへのインタヴュー
・K.O.S.
当地で高い人気を誇るD-Beatロウ・パンク・バンドへのインタヴュー
・Joe Curry
パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション1
・Vinny Barreras
パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション2
・THE DAMAGE
解散したQUARANTINEのメンバーによる新バンドへのインタヴュー
・Trish Quigley
K.O.S.やCONDUMB、ZYCLONEのメンバーでもあるサウンド・エンジニアへのインタヴュー
・ZYCLONE
General Speechから7インチをリリースしているD-Beatバンドへのインタヴュー

●PUNK T-SHIRTS: THE (LAST) COLLECTION
パンクTシャツ特集第4弾！憧れのパンクスから譲り受けたものや手作りしたものなどなど、Tシャツにまつわる多種多様なエピソードと共に、国内のパンクス7人のTシャツ38枚を掲載！
参加して頂いた方々はコチラ：
・GUY a.k.a. 大小田伸二/DISK SHOP MISERY, BLOODSUCKER, GUDON, ORIGIN OF M
・イライザ・ロイヤル/イライザ・ロイヤル&ザ・総括リンチ
・安藤 竜/BREAK THE RECORDS, SYSTEMATIC DEATH
・今村紀康/POGO77 RECORDS, TOM AND BOOT BOYS
・年見 築/すてばち
・COMET/HARDCORE KITCHEN
・中上マサオ/Target Earth Records

●VOX POPULI - EL ZINE出張編
津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!によるコラム

●ConnorのUKパンク通信
UKパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによるコラム

●Android 0 Command
OVERTHROW RECORDSの森下 篤によるコラム

●LASHING SPEED DEMONS：ROSS THE BOSS
THE DICTATORSやMANOWARなどで活動し、今年3月に亡くなったROSS THE BOSSのバイオグラフィby大越よしはる

●ENTRAILS MASSACRE
7月に来日するドイツのグラインド・コア・バンド、ENTRAILS MASSACREへのインタヴュー

●HUMAN OBLITERATION
7月に来日するカリフォルニアのグラインド・コア・バンド、HUMAN OBLITERATIONへのインタヴュー

●BLOODY BENDERS
7月に来日するメキシコの女性ホラー・パンク・バンド、BLOODY BENDERSへのインタヴュー

●GRAND MAL
8月に来日するカナダのブラック/デス・メタル・バンド、GRAND MALへのインタヴュー

●Anti-Art Book Fair
アートブックの書評by Yoshi Yubai

●Incredibly Strange Photography
vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載

●Umea Punk City
ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム

●PUNK GIGS!!
ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、PiotrによるアメリカのKALEIDOSCOPEのライヴ・フォト・レポート
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-23T16:53:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01468/032/product/192315576_th.png?cmsp_timestamp=20260623165341" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>Flickers from the Fen / Stoned in Gielinor III【新品 LP カラー盤】</title>
    <description>型番：Crypt Of The Wizard - CRYPTMETAL041, Phantom Lure - LURE_202
カラー盤（Violet）、帯付

Stoned in Gielinor III Flickers from the Fen



ファンタジーなシンセと牧歌的フォークが融合した、まさにRPGの世界なダンジョン・シンセサウンド。Flickers fr...</description>
<content:encoded><![CDATA[
型番：Crypt Of The Wizard - CRYPTMETAL041, Phantom Lure - LURE_202
カラー盤（Violet）、帯付

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=2421468950/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://flickersfromthefen.bandcamp.com/album/stoned-in-gielinor-iii">Stoned in Gielinor III Flickers from the Fen</a></iframe>

<iframe width="100%" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/rbM_q3lla0c?si=0e2wiF1-jp9kt-ww" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>

ファンタジーなシンセと牧歌的フォークが融合した、まさにRPGの世界なダンジョン・シンセサウンド。Flickers from the FenによるGielinorシリーズ第3弾。生楽器を使ったライブも行ってるようで、これは見てみたい。ロンドンのCrypt of the Wizardからのリリース。

A1.  In Fine Fettle
A2.  An Orb In The Sky (Sends The Orks Awry)
A3.  Skylark Summit
A4.  The Wolf At The Edge Of The World
A5.  Puffin Song
A6.  Lift Thissen
B1.  Great Grinding Staircase
B2.  Beast Beyond Belief
B3.  Swords For All
B4.  The Meadow Bends (Pt. I)
B5.  The Meadow Bends (Pt. II)
B6.  Skies Over Isafdar
B7.  Street Of The Holy Field
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-17T19:28:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01468/032/product/192247763_th.jpg?cmsp_timestamp=20260617192836" /></foaf:topic>
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    <title>Steroid / Chainmail Commandos【新品 LP】</title>
    <description>Steroid / Chainmail Commandos
※ジャケの色は、イエローです（写真2枚目）

型番：Crypt Of The Wizard - CRYPTMETAL033

CHAINMAIL COMMANDOS STER&amp;#214;ID



Gee Tee, R.M.F.C., Tee Vee Repairmannといったバンドと共にシドニーのパンクシーンから登場した...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Steroid / Chainmail Commandos
※ジャケの色は、イエローです（写真2枚目）

型番：Crypt Of The Wizard - CRYPTMETAL033

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3727564047/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://steroidband.bandcamp.com/album/chainmail-commandos">CHAINMAIL COMMANDOS STER&#214;ID</a></iframe>

<iframe width="100%" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/HV3A6nUMMag?si=5GFwKW2U3UYikHmn" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>

Gee Tee, R.M.F.C., Tee Vee Repairmannといったバンドと共にシドニーのパンクシーンから登場した彼らは、NWOBHMという"ベーコン"に、たっぷりの"Egg punk"を添えています（このぐちゃぐちゃした朝食の"ビーンズ"は、もしかするとAOR…？この比喩は少し無理があるかもしれませんが
...）

Steroidは、原子爆弾よりも轟音と威風堂々とした風格で、メインステージを揺るがす準備が整っている。ハードボイルドで鎖帷子（くさりかたびら）を身にまとい、一晩中、灼熱のロック・リフを炸裂させる。本作は、ロックンロールの達人であるLord Gordith（シンセをふんだんに取り入れたNWOBHM系バンドGloomy Reflectionsや、ファンタジーシンセソロ・Quest Masterのブレインとしても知られる）がお届けするもので、彼が今ヘヴィ・アンダーグラウンド・ミュージック界で最も注目すべき存在であることを改めて証明している。

このレコードはロックし、決して止まることなく、そしてさらにロックし続けることについての作品だ。ライブやショーで友達と一緒にロックすることもできる。時には一人でロックしなければならないこともあるが、それでいい。ただ全力を尽くし、ロックするチャンスを決して逃さないでほしい。

A1.  Warzone In The City
A2.  After Dawn
A3.  Chainmail Commandos
A4.  The Mainstage
A5.  Through The Night
A6.  Rock Your Own Way
B1.  Bastard Town
B2.  Nowhere to Run
B3.  Desert Storm
B4.  Rotting In The Prison
B5.  Arena Show (Rockin’ Alone)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-17T19:21:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01468/032/product/192247710_th.jpg?cmsp_timestamp=20260617192106" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>Slutet - S/T【新品 LP】</title>
    <description>型番：Crypt Of The Wizard - CRYPTMETAL038
写真入りブックレット「The End Commune photo-zine」付属

Slutet Slutet

Slutetは10年以上前、スウェーデン中部・ウプサラで結成され、2010年頃に漠然とした構想で初めて姿を現した。当初、奇妙なほど考え方が似通った...</description>
<content:encoded><![CDATA[
型番：Crypt Of The Wizard - CRYPTMETAL038
写真入りブックレット「The End Commune photo-zine」付属

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3983811887/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://cryptofthewizard.bandcamp.com/album/slutet">Slutet Slutet</a></iframe>

Slutetは10年以上前、スウェーデン中部・ウプサラで結成され、2010年頃に漠然とした構想で初めて姿を現した。当初、奇妙なほど考え方が似通ったメンバーたち――Dingir、Ryttersson、J.P.、 Sviatopolk――は、バンドを結成することと同じくらい"カルト"を立ち上げようともしていた。それはThe End Communeという名の緩やかな集団となり、やがて2013年9月1日にバンド、Slutetとしてリハーサルを開始。

この構成から、3本の悪名高いデモテープが生まれ、超限定数で自主リリースした。これらのカセットテープを入手するには、体液、血液、あるいは髪の毛と交換するしかなかった。

「かなりざっくりとだが、最初の3作については、手描き・特注のデモテープを20〜30本ほど作ったと思う。血液や髪の毛は様々な場所から集まった。実は最初の注文はインドネシアからだった。その後、スロバキア、ドイツ、アメリカ、アルゼンチン、ノルウェー、カナダ、フィンランドと続いた……記憶が正しければ……本当に曖昧とした月日だった」

J.P.は2015年初頭に脱退。その年の後半、しばらくベース・ドラム・ボーカルの編成で活動した後、Fjalarがギターとして加入した。これが定番のラインナップだ。Dingir、Ryttersson、Fjalar、Sviatopolk。このメンバーは今日に至るまで変わらず活動している。

デモ音源を入手するのが困難だったことは、確かにこのバンドの底知れぬ神秘性を高めたが、その後リリースされた同名のコンピレーションLPにより、彼らはアンダーグラウンド・ブラックメタルというやや不適切な呼称の下で活動する、最も興味深く型破りなバンドの一つとしての評価を確固たるものにした。

当初はベルリンのレーベルTeratology Sound & Visionからカセットテープとしてリリースされ、後にGoatowarexから100枚限定のヴァイナル盤として再リリースされた、このセルフタイトルのLPは、バンドが形を成し始めたごく初期の、極めて荒い、当時世に出回っていたあらゆるものに対して猛烈な反発をしていた時代を捉えた、決定的なドキュメントである。

「2013年9月から2014年9月にかけて、我々はスタジオに入り、3本の非常に粗削りなデモ・カセットを録音した。音楽的・演奏的な面では多くの点で水準以下だったとはいえ、それらの録音から滲み出る情熱は紛れもなく本物だった。」

Slutetは、Crypt of the Wizardが大切にしているあらゆるものの中心に長く位置するバンドであり、アンダーグラウンド・ミュージックが持つべき、そして持つことができる、生々しく規律に縛られない精神を真に体現している。流血を伴わずに、これらのアルバムを一般の聴衆に向けて、より大規模なプレスで提供できることを、私たちは大きな誇りとしております。

A1.  Seven Days Of The Weak
A2.  We Reap Our Crops...
A3.  Raped Beauty Sleep
B1.  Old Blood Kapala (Prologue)
B2.  O Ziemia!
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-17T19:08:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01468/032/product/192247672_th.jpg?cmsp_timestamp=20260617190836" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>Slutet / Jihad【新品 12&quot;】</title>
    <description>型番：Crypt Of The Wizard - CRYPTMETAL039

Jihad Slutet

Slutetは10年以上前、スウェーデン中部・ウプサラで結成され、2010年頃に漠然とした構想で初めて姿を現した。当初、奇妙なほど考え方が似通ったメンバーたち――Dingir、Ryttersson、J.P.、 Sviatopolk――は、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
型番：Crypt Of The Wizard - CRYPTMETAL039

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1422796671/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://cryptofthewizard.bandcamp.com/album/jihad">Jihad Slutet</a></iframe>

Slutetは10年以上前、スウェーデン中部・ウプサラで結成され、2010年頃に漠然とした構想で初めて姿を現した。当初、奇妙なほど考え方が似通ったメンバーたち――Dingir、Ryttersson、J.P.、 Sviatopolk――は、バンドを結成することと同じくらい"カルト"を立ち上げようともしていた。それはThe End Communeという名の緩やかな集団となり、やがて2013年9月1日にバンド、Slutetとしてリハーサルを開始。

この構成から、3本の悪名高いデモテープが生まれ、超限定数で自主リリースした。これらのカセットテープを入手するには、体液、血液、あるいは髪の毛と交換するしかなかった。
「かなりざっくりとだが、最初の3作については、手描き・特注のデモテープを20〜30本ほど作ったと思う。血液や髪の毛は様々な場所から集まった。実は最初の注文はインドネシアからだった。その後、スロバキア、ドイツ、アメリカ、アルゼンチン、ノルウェー、カナダ、フィンランドと続いた……記憶が正しければ……本当に曖昧とした月日だった。」

J.P.は2015年初頭に脱退。その年の後半、しばらくベース・ドラム・ボーカルの編成で活動した後、Fjalarがギターとして加入した。これが定番のラインナップだ。Dingir、Ryttersson、Fjalar、Sviatopolk。このメンバーは今日に至るまで変わらず活動している。

コンピレーションに続き、Slutetは『Jihad』と題された次の作品に取り組み始めた。J.P.の脱退により一時的にギタリストが不在となったが、レイヴでFjalarと偶然出会ったことがきっかけとなり、バンドの新たな時代が幕を開けた。
「森の中で開かれたサイケトランス・レイヴで、ドラマーとベーシストに出会ったんだ。当時は所属するバンドもなかったし、音楽をやりたかった。そこで、長いドレッドヘアにHellhammerのTシャツを着た、とんでもなく奇妙な男を見かけて、そのまま話しかけに行ったんだ。」

Fjalarがこのかなり混沌とした状況に加わった後、楽曲制作の役割はより広く分散され、『Jihad』は朦朧とした雰囲気の中でリハーサルとレコーディングが行われた。当初はManifest Of Hate Creationsからカセットテープでリリースされ、後にGoatowarexから100枚限定のヴァイナル盤として発売されたが、すぐに完売し、以前の作品と同様に伝説的な存在となり、入手困難な作品となった。

「この作品には、サイケデリックな即興演奏、非常に型破りで実に天才的なボーカルワーク、エレクトロニックな響き、ノイジーなアンビエンス、そして実存主義的なメッセージが詰まっている。これらすべてが、ずさんながらも非常に本物らしく、強烈なブラックメタル風の音楽に包み込まれているんだ。」

「コンピレーションがリリースされた後（2015年初頭）、我々は少し方向性を失ったような気がしていた。また、親しくしていた才能あるギタリストと袂を分かつことになり、活動を続けるための精神的な力が少し弱まったように感じていた。まず、ほぼ1年間、6弦ギターなしで苦労しながら、計画中の次作LPに向けてかなり長めの楽曲をリハーサルした。しかし、その楽曲は結局日の目を見ることはなかった。その後、新しいギタリスト（Fjalar）を迎え、この『Jihad』を作り上げ、レコーディングしたんだ。」

Slutetは、Crypt of the Wizardが大切にしているあらゆるものの中心に長く位置するバンドであり、アンダーグラウンド・ミュージックが持つべき、そして持つことができる、生々しく規律に縛られない精神を真に体現している。流血を伴わずに、これらのアルバムを一般の聴衆に向けて、より大規模なプレスでリリースできることを、私たちは大きな誇りとしている。

A.  Match Questions - Gasoline Truth
B.  Goddess of Paradox (Tiamat Yawns Awake)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-17T19:00:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247566">
    <link>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247566</link>
    <title>The Partisans - Anarchy In Alkatraz / No Future Demos 80-82【新品 LP】</title>
    <description>型番：Sealed Records - SEAL-010



1978年に南ウェールズのブリジェンドで結成され、UK82パンク・ムーブメントの精鋭の一つとなったThe Partisansのデモ音源を19曲収録したコンピレーション盤。LPのA面には、1980年4月に1日で録音された10曲が収録されており、多く...</description>
<content:encoded><![CDATA[
型番：Sealed Records - SEAL-010

<iframe width="100%" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/tZOhhrR2Wxk?si=_RyHEbUHo4qyGWxG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>

1978年に南ウェールズのブリジェンドで結成され、UK82パンク・ムーブメントの精鋭の一つとなったThe Partisansのデモ音源を19曲収録したコンピレーション盤。LPのA面には、1980年4月に1日で録音された10曲が収録されており、多くのバンドの初期段階と同様に、主にカバー曲が中心となっている。 the Sex Pistols, Stiff Little Fingers, UK Subs, Buzzcocks, UK Subs, Cockney Rejects、そしてさらにUK Subsの楽曲が含まれている。また、後にThe Partisansの代表曲となる『No Time』や『I Don’t Give a Fuck』の、原始的で生々しいバージョンも収録されている。このデモは、これまでいかなる形でも公開されたことも、リリースされたこともない。それから1年も経たない1981年2月、Savageが脱退し、Louiseがベースとして加入すると、バンドは最もよく知られたラインナップとなり、No Future Recordsに送られた6曲入りのデモで全盛期を迎えていた。その録音はエネルギーに満ち溢れ、アンセム的な名曲が満載だったため、レーベルが即座に彼らをスカウトしたのも不思議ではない。レーベルは、これらの録音から直接『Police Story』と『Killing Machine』をデビュー7インチとしてリリースした。このデモに収録された残りの4曲は、これまでレコードでリリースされたことがない。最後の3曲は、1982年に『17 Years of Hell』シングル用にNo Futureのために録音されたデモ音源である。これらは、実際に広く知られているバージョンよりもさらに生々しく、パンク色が強い。メンバーがこのリリースに協力し、オリジナル・マスターを提供したほか、各自の個人コレクションから、数多くの写真、配布資料、チケットの半券、インタビューなど、アーカイブ資料も提供しており、これらは28ページのブックレットにて確認できる。

A1.  CID
A2.  Belsen Was A Gas
A3.  Wasted Life
A4.  Pretty Vacant
A5.  No Time
A6.  I Don't Give A Fuck
A7.  Time's Up
A8.  Telephone Number
A9.  Flares N Slippers
A10.  World War
B1.  I Don't Give A Fuck
B2.  No U Turns
B3.  Arms Race
B4.  Don't Blame Us
B5.  Police Story
B6.  Killing Machine
B7.  17 Years Of Hell
B8.  Bastards In Blue
B9.  Power And Greed
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-17T18:50:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01468/032/product/192247566_th.jpg?cmsp_timestamp=20260617185025" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247470">
    <link>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247470</link>
    <title>Effigy / Burnt Offerings【新品 LP】</title>
    <description>型番：Sealed Records - SEAL-038

Burnt Offerings Effigy

1980年代初頭のバッキンガムシャー州アイルズベリーは、音楽の夢が叶うような場所とは到底言えなかった。ツアー・サーキットに名を連ねる「Friars」という素晴らしいライブハウスがあったものの、地元のバ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
型番：Sealed Records - SEAL-038

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=313182343/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://sealedrecords2.bandcamp.com/album/burnt-offerings">Burnt Offerings Effigy</a></iframe>

1980年代初頭のバッキンガムシャー州アイルズベリーは、音楽の夢が叶うような場所とは到底言えなかった。ツアー・サーキットに名を連ねる「Friars」という素晴らしいライブハウスがあったものの、地元のバンドはほとんど存在しなかった。Kris Needsがフロントマンを務めるVICE CREEMSや、悪名高いが実力は乏しいSORE WILLIESといったバンドがいた程度だ。
EFFIGYはSORE WILLIESの解散後、その残党によって1983年に結成された。EFFIGYは結成当初から完成されたバンドとして、地元で瞬く間に人気を博し、Uptown Coffee Barで毎週ライブを開催していた。しかし、バンドがアイルズベリーを離れることはほとんどなく、たとえ出かけるとしても、近隣のハイ・ウィコムやビスターでの演奏に限られていた。彼らはALIEN SEX FIEND、BILLY BRAGG、UK DECAY、THE SCARS、SPIZZなど、様々なアーティストと共に大規模なライブもこなした。バンドは1983年10月に5曲入りのデモを1枚録音したが、それが一度も再リリースされていないことは信じがたい。しかし、バンドの遺産は文字通りどこにも言及されることなく、跡形もなく消え去ってしまったようだ。YouTubeにもアップロードされていないため、このデモは1983年の作品の中でも、入手や聴取が最も困難なものの一つとなっている。

EFFIGYのサウンドは、まさに一瞬で聴き手を惹きつける。女性ボーカルを前面に押し出した、ドライブ感があり、タイトなポストパンクで、キャッチーなフックとスタイルを兼ね備えている。もし当時リリースされていれば、彼らは誰もが知る存在になっていたはずだ。SIOUXSIE AND THE BANSHEES、初期のX-MAL DEUTSCHLAND、THE A-HEADS、あるいはSKELETAL FAMILYをストレートに表現したようなサウンドだが、よりポップなエッジが効いている。歌詞のテーマは、異教や古い白黒ホラー映画への執着が中心だった。
EFFIGYというバンド名は、ロジャーが魔術とペンドルの魔女裁判について執筆しようとしていた『Effigy of Isobel』という本から取られたものだ。この本は（彼の集中力が極めて低かったため）完成することはなかったが、この録音作品にはそこから生まれた曲が1曲収録されている。

本作には、歌詞カード、バンドへの新たなインタビュー、そして我々が掘り起こせた限りのアーカイブ資料を載せているが、残念ながらそれほど多くの資料は集まらなかった。

A1.  The Wall
A2.  Ghost
A3.  Reaching For The Light
B1.  Isobel
B2.  Wicca Man
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    <dc:date>2026-06-17T18:39:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
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    <title>Bikini Mutants / Let&#039;s Mutate【新品 LP】</title>
    <description>型番：Sealed Records - SEAL-017

Let&amp;#39;s Mutate Bikini Mutants

Sealed Recordsがこのリリースをまとめるのに5年以上を要しましたが、ついに登場。唯一無二のBikini Mutants。彼らはサマセット州ヨービル出身で、&quot;All the Madmen&quot;の世界に属していた。バンドと...</description>
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型番：Sealed Records - SEAL-017

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Sealed Recordsがこのリリースをまとめるのに5年以上を要しましたが、ついに登場。唯一無二のBikini Mutants。彼らはサマセット州ヨービル出身で、"All the Madmen"の世界に属していた。バンドとしての短い活動期間の中で、彼らは1982年にサマセット州ミルボーン・ポートのMonitor Studiosで2枚のデモを録音。『Let's Mutate』は、これら2枚のデモを1枚のLPに収録した作品であり、写真、歌詞、レビュー、インタビューなどを掲載した20ページのブックレットも付属。

バンドは主にヨービルやウェスト・カントリーで、The MobやThe Reviewといったバンドと共に演奏を行っていた。彼らはウェスト・カントリーのアナキスト・シーンの一員ではあったが、そのサウンドはザラついたポスト・パンクとインディー・ポップが融合したものだった。バンドのメンバーの中には、後にMy Bloody ValentineやThe Chesterfieldsに参加した者もいる。楽曲は複雑で繊細、そして聴き手を惹きつけるもので、ドラムとベースがしっかりと絡み合い、その上にファズがかかったギターが織りなされ、Criss Coleの天使のような歌声が各曲をポップの天国へと導く。Girls At Our Best, Au Pairs, The Marine Girlsを混ぜ合わせたようなサウンドを想像してほしい。

A1.  Arcadia
A2.  Poor Little Actress
A3.  Prey
A4.  Paper Plane
A5.  Fool's Paradise
A6.  Finale
B1.  Question
B2.  My Heart Dances
B3.  Arcadia (Version 2)
B4.  Empty
B5.  This Cat Floyd
B6.  I'm Only Screaming
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    <dc:date>2026-06-17T18:32:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
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    <title>Suicidas / Canciones Malditas【新品 LP】</title>
    <description>型番：La Vida Es Un Mus - MUS323

Canciones Malditas Suicidas

バルセロナとウィーンを拠点とするSUICIDASは、14年間にわたり、さまざまな7インチでパンクの珠玉の楽曲を少しずつリリースし続けてきた。独自のペースで活動し、流行に流されることなく、バンドは常...</description>
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型番：La Vida Es Un Mus - MUS323

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バルセロナとウィーンを拠点とするSUICIDASは、14年間にわたり、さまざまな7インチでパンクの珠玉の楽曲を少しずつリリースし続けてきた。独自のペースで活動し、流行に流されることなく、バンドは常に初期パンクの最もメロディックな側面をサウンドの根幹に据えてきた。彼らの作品数は少ないが、これまでのところそのクオリティは非の打ち所がない。初期の2枚のシングルはシングル・コンピレーションとしてリイシューされている。

時は2024年、バンドは初のフルアルバムをレコーディングするためにスタジオに入った。今回は2人目のギタリストが加わり、そのサウンドは新たな高みへと昇華した。『Canciones Malditas』には、延々と続くリフと、いつまでも心に残る合唱パートが詰まっている。このアルバムには、人生のうまくいかない人たちに向けた失恋ソングと、理想主義的なアンセムが混ざり合った全11曲。彼らの影響源はクラシックなもので、LOST KIDS、COMMANDO 9MM、SCREAMING SNEAKERS、THE ADVERTS、そして何よりも彼らが愛してやまないRAMONES。メロディーに満ちつつも同時に荒削りなサウンドを持つ、鋭く突き進むパンクロックを受け継いでいる。極めて鮮明な録音と、ジャンルと時代を超越したアプローチにより、SUICIDASは、ターンテーブルから外すのが極めて難しいと感じる一枚を世に送り出した。

A1.  Cantemos
A2.  Resistir
A3.  La Rosa Y El Pu&#241;al
A4.  Llueve En Mi Coraz&#243;n
A5.  Paz y Tormento
A6.  Sin Rumbo Fijo
B1.  Senderos
B2.  Silencio
B3.  Lelo
B4.  Venenos
B5.  Peligro Social
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    <dc:date>2026-06-17T18:26:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RECORD POLIS</dc:creator>
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