<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>RECORD POLIS</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/" /><modified>2026-08-17T09:08:51+09:00</modified><entry><title>Tales from the Hood (High Quality Print)【新品 ポスター】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193105069" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193105069</id><issued>2026-08-15T19:03:48+09:00</issued><modified>2026-08-15T10:03:48Z</modified><created>2026-08-15T10:03:48Z</created><summary>アーティスト：?
サイズ：約35.5x56 cm
※一点毎に最大5ミリ前後の誤差があります、ご了承ください。A2サイズのフレームに収まります。

「こんなキャラいたっけ...？」「こんな映画だったっけ....？」パワフルでぶっ飛んだデザインに思わず笑顔になってしまう、アフリ...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アーティスト：?
サイズ：約35.5x56 cm
※一点毎に最大5ミリ前後の誤差があります、ご了承ください。A2サイズのフレームに収まります。

「こんなキャラいたっけ...？」「こんな映画だったっけ....？」パワフルでぶっ飛んだデザインに思わず笑顔になってしまう、アフリカ・ガーナのアーティスト達による映画ポスター。ハンドペイントしたものを、FSC認証の100ポンドの厚紙に100%生分解性インクを使用してプリントしたポスターです。

アフリカ・ガーナに初めて映画館ができた80年代。当時普及し始めたビデオテープ、テレビ、ビデオデッキ、発電機を持って村から村へと映画を上映する移動映画館でした。そしてリサイクルされた小麦粉の袋に、手書きのポスターで宣伝していたのがガーナの映画ポスターの始まりです。1980年代半ばから1990年代後半までの期間はガーナ映画ポスターの黄金時代と言われており、その後衰退していきましたが、2000年にガーナポスターの写真集「Extreme Canvas」が出版されると、瞬く間に注目を集め世界中のギャラリーで展示されるようになりました。しかし、自宅鑑賞を好む人の増加やデジタル印刷技術の導入などにより手書きポスターを使用する映画館はほぼ残っておらず、一部の画家を除いてほとんどの画家が引退しました。現在はこの伝統を守ろうと、アメリカで委託の市場がつくられ、ファンからの依頼を受けてガーナのアーティストにポスターの制作を委託しています。委託アーティストの中には、2000年以前の伝統を受け継ぐ方もいますが、このジャンルでは比較的新しいアーティストもいます。]]></content></entry><entry><title>デモンズ (High Quality Print)【新品 ポスター】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193105058" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193105058</id><issued>2026-08-15T19:01:58+09:00</issued><modified>2026-08-15T10:01:58Z</modified><created>2026-08-15T10:01:58Z</created><summary>Demons, Demoni / ランベルト・バーヴァ
アーティスト：Heavy J
サイズ：約35.5x56 cm
※一点毎に最大5ミリ前後の誤差があります、ご了承ください。A2サイズのフレームに収まります。

「こんなキャラいたっけ...？」「こんな映画だったっけ....？」パワフルでぶっ飛...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Demons, Demoni / ランベルト・バーヴァ
アーティスト：Heavy J
サイズ：約35.5x56 cm
※一点毎に最大5ミリ前後の誤差があります、ご了承ください。A2サイズのフレームに収まります。

「こんなキャラいたっけ...？」「こんな映画だったっけ....？」パワフルでぶっ飛んだデザインに思わず笑顔になってしまう、アフリカ・ガーナのアーティスト達による映画ポスター。ハンドペイントしたものを、FSC認証の100ポンドの厚紙に100%生分解性インクを使用してプリントしたポスターです。

アフリカ・ガーナに初めて映画館ができた80年代。当時普及し始めたビデオテープ、テレビ、ビデオデッキ、発電機を持って村から村へと映画を上映する移動映画館でした。そしてリサイクルされた小麦粉の袋に、手書きのポスターで宣伝していたのがガーナの映画ポスターの始まりです。1980年代半ばから1990年代後半までの期間はガーナ映画ポスターの黄金時代と言われており、その後衰退していきましたが、2000年にガーナポスターの写真集「Extreme Canvas」が出版されると、瞬く間に注目を集め世界中のギャラリーで展示されるようになりました。しかし、自宅鑑賞を好む人の増加やデジタル印刷技術の導入などにより手書きポスターを使用する映画館はほぼ残っておらず、一部の画家を除いてほとんどの画家が引退しました。現在はこの伝統を守ろうと、アメリカで委託の市場がつくられ、ファンからの依頼を受けてガーナのアーティストにポスターの制作を委託しています。委託アーティストの中には、2000年以前の伝統を受け継ぐ方もいますが、このジャンルでは比較的新しいアーティストもいます。]]></content></entry><entry><title>サスペリア (High Quality Print)【新品 ポスター】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193105044" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193105044</id><issued>2026-08-15T18:58:44+09:00</issued><modified>2026-08-15T09:58:44Z</modified><created>2026-08-15T09:58:44Z</created><summary>Suspiria / ダリオ・アルジェント
アーティスト：C.A. Wisely
サイズ：約35.5x56 cm
※一点毎に最大5ミリ前後の誤差があります、ご了承ください。A2サイズのフレームに収まります。

「こんなキャラいたっけ...？」「こんな映画だったっけ....？」パワフルでぶっ飛ん...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Suspiria / ダリオ・アルジェント
アーティスト：C.A. Wisely
サイズ：約35.5x56 cm
※一点毎に最大5ミリ前後の誤差があります、ご了承ください。A2サイズのフレームに収まります。

「こんなキャラいたっけ...？」「こんな映画だったっけ....？」パワフルでぶっ飛んだデザインに思わず笑顔になってしまう、アフリカ・ガーナのアーティスト達による映画ポスター。ハンドペイントしたものを、FSC認証の100ポンドの厚紙に100%生分解性インクを使用してプリントしたポスターです。

アフリカ・ガーナに初めて映画館ができた80年代。当時普及し始めたビデオテープ、テレビ、ビデオデッキ、発電機を持って村から村へと映画を上映する移動映画館でした。そしてリサイクルされた小麦粉の袋に、手書きのポスターで宣伝していたのがガーナの映画ポスターの始まりです。1980年代半ばから1990年代後半までの期間はガーナ映画ポスターの黄金時代と言われており、その後衰退していきましたが、2000年にガーナポスターの写真集「Extreme Canvas」が出版されると、瞬く間に注目を集め世界中のギャラリーで展示されるようになりました。しかし、自宅鑑賞を好む人の増加やデジタル印刷技術の導入などにより手書きポスターを使用する映画館はほぼ残っておらず、一部の画家を除いてほとんどの画家が引退しました。現在はこの伝統を守ろうと、アメリカで委託の市場がつくられ、ファンからの依頼を受けてガーナのアーティストにポスターの制作を委託しています。委託アーティストの中には、2000年以前の伝統を受け継ぐ方もいますが、このジャンルでは比較的新しいアーティストもいます。]]></content></entry><entry><title>吐きだめの悪魔 (High Quality Print)【新品 ポスター】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193105038" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193105038</id><issued>2026-08-15T18:57:22+09:00</issued><modified>2026-08-15T09:57:22Z</modified><created>2026-08-15T09:57:22Z</created><summary>Street Trash
アーティスト：Heavy J
サイズ：約35.5x56 cm
※一点毎に最大5ミリ前後の誤差があります、ご了承ください。A2サイズのフレームに収まります。

「こんなキャラいたっけ...？」「こんな映画だったっけ....？」パワフルでぶっ飛んだデザインに思わず笑顔に...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Street Trash
アーティスト：Heavy J
サイズ：約35.5x56 cm
※一点毎に最大5ミリ前後の誤差があります、ご了承ください。A2サイズのフレームに収まります。

「こんなキャラいたっけ...？」「こんな映画だったっけ....？」パワフルでぶっ飛んだデザインに思わず笑顔になってしまう、アフリカ・ガーナのアーティスト達による映画ポスター。ハンドペイントしたものを、FSC認証の100ポンドの厚紙に100%生分解性インクを使用してプリントしたポスターです。

アフリカ・ガーナに初めて映画館ができた80年代。当時普及し始めたビデオテープ、テレビ、ビデオデッキ、発電機を持って村から村へと映画を上映する移動映画館でした。そしてリサイクルされた小麦粉の袋に、手書きのポスターで宣伝していたのがガーナの映画ポスターの始まりです。1980年代半ばから1990年代後半までの期間はガーナ映画ポスターの黄金時代と言われており、その後衰退していきましたが、2000年にガーナポスターの写真集「Extreme Canvas」が出版されると、瞬く間に注目を集め世界中のギャラリーで展示されるようになりました。しかし、自宅鑑賞を好む人の増加やデジタル印刷技術の導入などにより手書きポスターを使用する映画館はほぼ残っておらず、一部の画家を除いてほとんどの画家が引退しました。現在はこの伝統を守ろうと、アメリカで委託の市場がつくられ、ファンからの依頼を受けてガーナのアーティストにポスターの制作を委託しています。委託アーティストの中には、2000年以前の伝統を受け継ぐ方もいますが、このジャンルでは比較的新しいアーティストもいます。]]></content></entry><entry><title>悪魔のいけにえ (High Quality Print) -3 / The Texas Chainsaw Massacre【新品 ポスター】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193105024" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193105024</id><issued>2026-08-15T18:55:06+09:00</issued><modified>2026-08-15T09:55:06Z</modified><created>2026-08-15T09:55:06Z</created><summary>Texas Chainsaw Massacre / トビー・フーパー
アーティスト：Farkira
サイズ：約35.5x56 cm
※一点毎に最大5ミリ前後の誤差があります、ご了承ください。A2サイズのフレームに収まります。

「こんなキャラいたっけ...？」「こんな映画だったっけ....？」パワフルでぶ...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Texas Chainsaw Massacre / トビー・フーパー
アーティスト：Farkira
サイズ：約35.5x56 cm
※一点毎に最大5ミリ前後の誤差があります、ご了承ください。A2サイズのフレームに収まります。

「こんなキャラいたっけ...？」「こんな映画だったっけ....？」パワフルでぶっ飛んだデザインに思わず笑顔になってしまう、アフリカ・ガーナのアーティスト達による映画ポスター。ハンドペイントしたものを、FSC認証の100ポンドの厚紙に100%生分解性インクを使用してプリントしたポスターです。

アフリカ・ガーナに初めて映画館ができた80年代。当時普及し始めたビデオテープ、テレビ、ビデオデッキ、発電機を持って村から村へと映画を上映する移動映画館でした。そしてリサイクルされた小麦粉の袋に、手書きのポスターで宣伝していたのがガーナの映画ポスターの始まりです。1980年代半ばから1990年代後半までの期間はガーナ映画ポスターの黄金時代と言われており、その後衰退していきましたが、2000年にガーナポスターの写真集「Extreme Canvas」が出版されると、瞬く間に注目を集め世界中のギャラリーで展示されるようになりました。しかし、自宅鑑賞を好む人の増加やデジタル印刷技術の導入などにより手書きポスターを使用する映画館はほぼ残っておらず、一部の画家を除いてほとんどの画家が引退しました。現在はこの伝統を守ろうと、アメリカで委託の市場がつくられ、ファンからの依頼を受けてガーナのアーティストにポスターの制作を委託しています。委託アーティストの中には、2000年以前の伝統を受け継ぐ方もいますが、このジャンルでは比較的新しいアーティストもいます。]]></content></entry><entry><title>恐怖新聞（KYOFU SHINBUN） / 死【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193098369" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=193098369</id><issued>2026-08-14T19:29:54+09:00</issued><modified>2026-08-14T10:41:06Z</modified><created>2026-08-14T10:29:54Z</created><summary>型番：BITTER LAKE RECORDINGS - BLR-022

死 Kyoufu Shinbun

奇形児のキーボードとして、またハイテクノロジー・スーサイドや殺(KILL)、CRAZY SKB関連の数多くのプロジェクトで活動した謎多きキーボード／シンセ奏者、プロレタリアート本間が1986年に始動させたイン...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：BITTER LAKE RECORDINGS - BLR-022

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=402785966/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://bitterlakerecordings.bandcamp.com/album/--3">死 Kyoufu Shinbun</a></iframe>

奇形児のキーボードとして、またハイテクノロジー・スーサイドや殺(KILL)、CRAZY SKB関連の数多くのプロジェクトで活動した謎多きキーボード／シンセ奏者、プロレタリアート本間が1986年に始動させたインダストリアル・パンクプロジェクト、"恐怖新聞"。
2021年には10本のTAPE+1枚のFLEXIをまとめた3枚組LP『DEATH TRAINING』もリリースされましたが、こちら1990年アルバムも、同じくNYCのBITTER LAKE RECORDINGSから2026年限定300枚プレスでVINYL化リイシュー。

恐怖新聞は、彼自身の音楽性を最も純粋な形で表現する場として構想され、John Balance / COILやFOETUSからの影響を軸に、日本のオカルト/アングラ/呪い、ジャンク・ノイズ、エレクトロニック・ミュージック、環境音楽、そしてパンク／ハードコアの要素を融合させた独自のサウンドを追求している。

1993年のカセット作品『呪術装置』は、日本の伝説的ノイズ・レーベルVanilla Recordsからリリースされたが、恐怖新聞名義の作品の多くは、本間自身が運営するIntegral Labelから、ごく少数のみ制作された自主制作カセットとして発表された。

1990年にオリジナルリリースされた本作『死』は、その名の通り「死=DEATH」を意味する作品であり、恐怖新聞名義でのデビュー・フルレングス・アルバムである。
本作には、後のDEATH TRAININGシリーズで完成されるスタイルの萌芽がすでに見られる一方、よりクラシックな日本のハーシュ・ノイズに根ざしながらも、原始的かつサイバーパンク的な鋭さを備えている。

Bonati Masteringによる卓越したリマスタリングを経て、BITTER LAKE RECORDINGSは本作『死』を、300枚限定のブラック・ヴァイナル仕様で再発できることを誇りに思う。]]></content></entry><entry><title>HIKARI ZION &amp; THE LIBBERATIONS / 星の数ほどブギがある - KAIHO 7inch version / MOJO飯 【新品 7&quot;】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192986798" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192986798</id><issued>2026-08-09T15:30:47+09:00</issued><modified>2026-08-14T06:01:48Z</modified><created>2026-08-09T06:30:47Z</created><summary>型番：Voice of punks label - vop002





山口県のPUNKインディーレーベルVoice of punksより、CHARGED AxKxPに続き、山口を拠点に活動する、HIKARIZION &amp; THE LIBBERATIONS、星の数ほどブギがある のスプリット7&quot;をリリース！

HIKARIZION&amp;THE LIBERATIONS
山...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：Voice of punks label - vop002

<iframe width="100%" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/-UojlILBIpc?si=UPf6Viv2XN7a5GgN" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />

<iframe width="100%" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/iXjBFliQc24?si=qenaC65Xt1RA8m0o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />

山口県のPUNKインディーレーベルVoice of punksより、CHARGED AxKxPに続き、山口を拠点に活動する、HIKARIZION & THE LIBBERATIONS、星の数ほどブギがある のスプリット7"をリリース！

HIKARIZION&THE LIBERATIONS
山口県在住のメンバーで活動しているバンド。HIKARIZION自身のアルバムも出していて、一昨年、親友のSOUND CLASH世界チャンピオンのOGA氏の所属する、関西のJAH WORKSから "おかげさまで"をリリース。山口を拠点に活動している。
メンバーはゲストにAYA（キーボード、京都）、龍（ギター）、シモ（トロンボーン）、ココ（ベース）、カク（ドラム）

星の数ほどブギがある
山口を代表する ROZWELLSのメンバーから ダイ（ギター）、サトウ（ドラム）、マサオ（ボーカル、ハープ）、オバッチ（ベース） からなる。山口県宇部にて、結成20年以上になるバンド。初の音源リリースとなります。パンクからR&Bまで取り入れた彼らのサウンドは、地元になくてはならないバンド。是非、山口県の山口市や宇部市でチープな機材で生んだサウンドをイギリスでミックスした音を体感してください。

A.  HIKARIZION & THE LIBBERATIONS / KAIHO 7inch version
B.  星の数ほどブギがある / MOJO飯]]></content></entry><entry><title>ALP$BOYS - Still Alps【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192970442" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192970442</id><issued>2026-08-07T18:23:34+09:00</issued><modified>2026-08-13T04:44:41Z</modified><created>2026-08-07T09:23:34Z</created><summary>型番：DEBAUCH MOOD - DEBAUCH041

ALP$BOYS『still alps(LP/CD)』 ALP$BOYS

DEBAUCH MOOD、41作目のリリースは、&quot;Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano&quot;
『ALP$BOYS』におけるFull Length Album(CD/LP)！

2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：DEBAUCH MOOD - DEBAUCH041

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1550466709/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-lp-cd">ALP$BOYS『still alps(LP/CD)』 ALP$BOYS</a></iframe>

DEBAUCH MOOD、41作目のリリースは、"Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano"
『ALP$BOYS』におけるFull Length Album(CD/LP)！

2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。
ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。
前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。

現メンバーは以下、
Vo:ippe(fredelica)
Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT)
Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.)
Ba:Atake(COFFINS、Super Structure)
Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.)
『どういったメンバーの組み合わせ！？』と思われる方も多いとは思うが、それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。
13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。

今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。
ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。
そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。

滲むAlternative色とStraight Ahead&#12316;Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome〜FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ〜次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。
Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。
あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。

※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。
ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは！？』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。

A1.  SSS
A2.  KENTUCKY
A3.  R51
A4.  BAD FEELING
A5.  THE BLEW
A6.  BOSTON
A7.  DRUNK MONKEY BLUES
B1.  CHAOS CONTROL
B2.  AGAIN
B3.  ASSAULT
B4.  極楽浄土
B5.  BURNING RICE
B6.  JERRY]]></content></entry><entry><title>Arcadian Starship / So Long, And Thanks For All The Fish【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192969549" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192969549</id><issued>2026-08-07T17:53:29+09:00</issued><modified>2026-08-12T13:41:36Z</modified><created>2026-08-07T08:53:29Z</created><summary>型番：DEBAUCH MOOD - DEBAUCH040

Arcadian Starship『So Long, And Thanks For All The Fish(LP)』 Arcadian Starship

■DEBAUCH MOOD、40作目のレコードリリースは Arcadian Starship『So Long, And Thanks For All The Fish(LP)』。
　2010年代〜多くの人々がフ...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：DEBAUCH MOOD - DEBAUCH040

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=168210897/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://debauchmood.bandcamp.com/album/arcadian-starship-so-long-and-thanks-for-all-the-fish-lp">Arcadian Starship『So Long, And Thanks For All The Fish(LP)』 Arcadian Starship</a></iframe>

■DEBAUCH MOOD、40作目のレコードリリースは Arcadian Starship『So Long, And Thanks For All The Fish(LP)』。
　2010年代〜多くの人々がフェイバリットに上げたThe Sleeping Aides And Razorblades(札幌※以下SAAR)の核メロディメーカー・楽曲アレンジメントマスターShirahamaによるソロプロジェクトとして始まったArcadian Starship。
当レーベルより2020年、ソロ期名作『Dedicated to winslow leach(12")』をリリースした後、このプロジェクトは居住地を関西に移し、バンド形態として再編成が行われた。
　初シングル『No Feelings(7")』が2024年にリリースされた事により、関西圏〜各地でのライブは安定的に増加。聴き手の眼前・耳朶に入り込むような魅力を披露し、その儚き淡さと曲の良さはお馴染みのモノとして定着が進んでいる。
　関西にて結成されたメンバーはVo/Gt_Shirahama(SAAR)、Gt_Hacchori(Deadbeat Club、ODDLY)、Ba_shinya(ex-Famous Painters)、Dr_Tora(ex-Frantic Stuffs、ex-Diskover etc..)の4名。彼らによる数年にわたる楽曲・アレンジ・トータルサウンドの総意的Full-Length Alubam(LP)が、2026年初夏にリリースされる事となる。

本作は、ソロ活動作品からバンド再構築〜現在までに至る過程全てをパッケージする目的の下、約1年の制作活動を経て完成するに至った。
つまりは、「今のうちに痕跡として残しておく」といった記録を最優先に、現在のメンバーにおける個性・楽曲バランス・ライブにおけるラフさなどが生々しく何層にも折り重なった音源を目指し作られた事となる。

各曲に関するイメージをメンバーにヒアリングしたところ、
===============================================
Hanoi Rocksの1stや90年代Power Pop(Adam Schmittなど)、Elvis Costello 、Badfinger、The Kinksといった王道のソングライティングのイメージに、XTCや、Buzzcocksの『Trade Test Transmission』、Eddie & the Hot Rodsの「Thriller」、The DamnedがLoveやElectric Prunesをカバーする際のあの空気感も下地となっている。Only Onesの「Another Girl, Another Planet」や、やはり10代のころから愛聴しているPsychotic Youth、 Senseless Thingsなどの影響も大きい。バンドでの演奏にあたってはCrocodilesの3rdを意識しながら、Holliesの『Evolution』やGood Vibrationsに見られるようなBandらしいマイルドなPunk感も取り入れていった。Jim Basnightの「I Wanna Be Yours」、Mick Jones的な佇まいを狙った曲もあれば、The Knackの「Wait and See」、The Innocentsの「Sooner or Later」、The Decibelsの「Kiss Me Carolynne」を参照した一曲もある。中には当初Aztec Cameraの「Sister Anne」や後期Registratorsのような質感から出発しながら、バンドアレンジを経て大きく表情を変えていった曲もあった。最後にはNew Order、Mark Beerの「Pretty」、Communionsの『Cobblestones』7"といった参照点も重なり合わせている。

大きなギターサウンドを軸にゴージャスな音像を当初は志向していたが、作業を進めるうちに徐々にアイディアが膨らんでいき、最終的にはPatsy's RatsやKing Tuffといった、10年ほど前のパワーポップ/ガレージの質感へと着地することとなった。音と鼓膜の間にわずかな隙間があるかのようなサウンドスケープを志向している。
===============================================
といった時代横串にも程がある回答が返ってきた。
このバンドの影響が60、70、80、90、00年代〜現代に渡るTotalなPop/R&Rを辿る特濃タイムトラベル的夢想の下に存在する強さがひしひしと伝わってくる。

収録曲。
耳に残り、口ずさんでしまうような名曲しか用意されておらず、各年代のPower Pop、70's UK Punk、Indie/Guitar Pop、90's UK Melodic Punkを飲み込みながら、最早oldiesなvoグループ等と同種の心地よさにて、2026年に再度紐解かれたGlam Rockが疾走しているかの楽しみ方もできる。
上記にて公言する影響音楽をどのように解釈しているのかも不明な驚きの楽曲展開や、ソロ時代名曲の再アレンジなども挟み込まれ、全曲淡く刺さる至玉メロディアスソングが連続する。
10代の頃からMega City Four、Exploding Hearts、Senseless Thingsを愛し、現代に駆動していくような根本的才能に淡さ500%の胸締め付けVoが乗る普遍的ノスタルジックは固く。それを強くサポートする・弾きたいことがあまりにも多すぎるかのGtリードプレイが楽曲における立体を形成する。絡むボトムを強く支えつつランニングするメロディラインがBaの細部に溢れ、遠く近くにも感じさせるタイトさがDrの定点と淡く掛け合わさり、リズム隊は楽曲・音源全体への丸みを作り上げていく。
やはり日本における坩堝として突然変異に産まれた最高峰Power "Pop" PunkグループSAARからの延長として、これでもかとJapanese CatchinessとR&R探求による親和を見せつけてくれるそのスタイルは、圧倒的に過去よりも成長を続けていく今作と共に説得力が相乗している。

この音源は、時代背景を直下から採掘する日本Power Pop/Pop Punkの結晶であり、2026年初夏に清涼をもたらす一滴ともなる。そして、その直前の大きな熱量として投下される円盤でもある。
彼らが普遍的に大切にしている事は、音楽の歴史に対する誠実なこだわりであり、
それはシーンに迎合する器用さや、人口減少における諦めなどとは一切無縁の上に存在する。正しく、音楽への強い愛情表現以外の何ものでもない。

※今作のRecording/Mixは老舗LM Studioにて実施。アートワークは全てバンドメンバーにて制作されたフィジカル音源となる。
タイトルに冠された『So Long, And Thanks For All The Fish』、イルカデザインにて、SFコメディオマージュまでもを含み音源の仕様は決定づけられた。

A1.  Wake Up
A2.  Wasted
A3.  I'm Just a Factory Boy Working the Night Shift
A4.  Terribly Sorry Rock
A5.  Android Dream
B1.  Forever
B2.  Where the Love Is
B3.  Change Your Mind
B4.  Something on My Mind
B5.  Can't Get Enough]]></content></entry><entry><title>LRF / We Are Already Done【新品 CD】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192913938" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192913938</id><issued>2026-08-03T17:21:03+09:00</issued><modified>2026-08-16T03:38:35Z</modified><created>2026-08-03T08:21:03Z</created><summary>型番：REALDEAL RECORDS - RD/CD 011



関西を拠点に30年近く活動するOi!パンクバンドLRFの、3曲入りシングルCDを自主レーベルREALDEAL RECORDSよりリリース！紙ジャケット仕様、歌詞インサート付。

&quot;統制がかかるっつうんなら
性的であろうが
政治的であろうが...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：REALDEAL RECORDS - RD/CD 011

<iframe width="100%" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9QS-vKD2gXU?si=CKppGKVtL4tjRVOk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />

関西を拠点に30年近く活動するOi!パンクバンドLRFの、3曲入りシングルCDを自主レーベルREALDEAL RECORDSよりリリース！紙ジャケット仕様、歌詞インサート付。

"統制がかかるっつうんなら
性的であろうが
政治的であろうが
おらぁ歌を遺すぜ！
国民の皆さん聴いてくれ　
LRFのリアル演歌を！"

演歌&#8226;歴史と変遷
1.  明治時代（誕生）: 自由民権運動の際、政府批判の演説が取り締まられたため、代わりに街頭でメッセージを歌った「演説歌」が始まりです。]]></content></entry><entry><title>The MerKaBa Brotherhood - S/T【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192856856" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192856856</id><issued>2026-07-29T15:32:45+09:00</issued><modified>2026-08-14T06:18:27Z</modified><created>2026-07-29T06:32:45Z</created><summary>型番：Mississippi Records - PRP-01

The MerKaBa Brotherhood The MerKaBa Brotherhood

The MerKaBa Brotherhoodは、Roman Norfleet（The Cosmic Tones Research Trio, Be Present Art Group）とAndre Raiah（Brown Calvin of Brown Calculus, Be Present Art Grou...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：Mississippi Records - PRP-01

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3505301498/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://mississippirecords.bandcamp.com/album/the-merkaba-brotherhood">The MerKaBa Brotherhood The MerKaBa Brotherhood</a></iframe>

The MerKaBa Brotherhoodは、Roman Norfleet（The Cosmic Tones Research Trio, Be Present Art Group）とAndre Raiah（Brown Calvin of Brown Calculus, Be Present Art Group）からなるデュオである。彼らは秘教的な文献、神聖なイメージ、神秘思想からインスピレーションを得て、音を空間、音色、そしてパルスへと形作っている。サックス、キーボード、パーカッションをフィーチャーした、無駄を削ぎ落とした、ほとんど幾何学的な作品だ。

このアルバムは、音を機能的な言語へと変容させている――テクスチャーは図式となり、メロディーは信号となる。学ぶべきことは多く、そして”学びを解き放つべきこと"はさらに多い。

A1.  Galgalim
A2.  Obelisks (Sun Clocks)
A3.  Angelic Beings
A4.  Ancient Time Travel
B5.  The MerKaBa Brotherhood
B6.  Other Dimensions (Neteru Realms)
B7.  Ezekiel's Vision / A Mysterious Place]]></content></entry><entry><title>The Rats - S/T【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192856646" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192856646</id><issued>2026-07-29T15:25:38+09:00</issued><modified>2026-08-07T08:09:02Z</modified><created>2026-07-29T06:25:38Z</created><summary>型番：Mississippi Records - MR-028

The Rats (Remastered 2026) The Rats

ついに登場！FredとToody Cole（Dead Moon, The Range Rats, Pierced Arrowsなど）による初の共同作品！プリミティブなパンクの傑作。洗練されたソングライティングと、想像しうる限り最も...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：Mississippi Records - MR-028

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1432117264/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://mississippirecords.bandcamp.com/album/the-rats-remastered-2026">The Rats (Remastered 2026) The Rats</a></iframe>

ついに登場！FredとToody Cole（Dead Moon, The Range Rats, Pierced Arrowsなど）による初の共同作品！プリミティブなパンクの傑作。洗練されたソングライティングと、想像しうる限り最も生々しいロックが見事に融合している。ポートランド・パンクの原点であり、リマスター版ながら、依然としてローファイなサウンドを保っている。

A1.  World War III
A2.  Teenagers
A3.  Flash Dogs
A4.  Tactics Plan
A5.  It's Too Late
A6.  Rat Race
A7.  DC-10
B1.  Sacrifice
B2.  Social Indigestion
B3.  Panic On 39th
B4.  19783
B5.  Gotta Get Away
B6.  Until It Rains
B7.  Secrets
B8.  Can Never Go Back]]></content></entry><entry><title>New York Dolls / Welcome Jerry Nolan!【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192855577" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192855577</id><issued>2026-07-29T15:01:32+09:00</issued><modified>2026-08-01T04:59:29Z</modified><created>2026-07-29T06:01:32Z</created><summary>薬物過剰摂取に倒れた初代ドラマーBilly Mursiaに代わって、Jerry Nolan加入直後、1972年12月19日、黄金ラインナップでのNYのMercer Arts Centerで録音された貴重な極初期ライブ音源。限定250枚

Bass - Killer Kane
Drums - Jerry Nolan
Guitar - Johnny Thunders, S...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[薬物過剰摂取に倒れた初代ドラマーBilly Mursiaに代わって、Jerry Nolan加入直後、1972年12月19日、黄金ラインナップでのNYのMercer Arts Centerで録音された貴重な極初期ライブ音源。限定250枚

Bass - Killer Kane
Drums - Jerry Nolan
Guitar - Johnny Thunders, Sylvain Sylvain
Vocals - David Johansen
Recorded By - Paul Nelson

A1.  Back In The U.S.A.
A2.  Personality Crisis
A3.  Pills
A4.  Looking For A Kiss
A5.  Subway Train
B1.  Frankenstien
B2.  Vietnamese Baby
B3.  Human Being
B4.  Don't Start Me Talking / Bad Girl]]></content></entry><entry><title>White Boy And the Average Rat Band - S/T【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192852924" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192852924</id><issued>2026-07-29T13:49:15+09:00</issued><modified>2026-08-05T13:52:47Z</modified><created>2026-07-29T04:49:15Z</created><summary>型番：RidingEasy Records - EZRDR-168



White Boy And the Average Rat Bandは、1979年後半、バージニア州リッチランズという、音楽とは縁遠いと思われる小さな山間の町で、ギタリスト兼ソングライターの Michael Matneyによって結成された。1979年、高校を卒業し...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：RidingEasy Records - EZRDR-168

<iframe width="100%" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/I1a9erTWkms?si=0vizQvKZ3pugx-Vf" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />

White Boy And the Average Rat Bandは、1979年後半、バージニア州リッチランズという、音楽とは縁遠いと思われる小さな山間の町で、ギタリスト兼ソングライターの Michael Matneyによって結成された。1979年、高校を卒業したばかりのMatneyは、音楽のメッカであるナッシュビルで運を試すため、山を越えて隣州のテネシーへと足を踏み入れた。そこで彼は、Kriss Famousが長年率いてきた地元のバンドTabuに加入し、Ron Keelの後任としてリード・ギタリストを務めた。この活動を通じて、 Matneyは"White Boy"という愛称で呼ばれるようになった。

Tabuでの活動やナッシュビルでの生活は短期間に終わり、バージニア州へと戻った。地元に戻ると、Matneyは地元のレコード店兼レコーディングスタジオのオーナーの下で働き始め、雇用と引き換えにレコーディング時間を提供してもらうことになった。そこで彼は、White Boy And the Average Rat Bandと名付けた自身のプロジェクトを率い、同名のデビューアルバムの作詞・作曲・プロデュースを手掛けた。このプロジェクトにおいて、アルバム完成のために起用された2人のドラマーを除き、すべての楽器を自ら演奏した。その後、アルバムやライブパフォーマンスでバンドとしての体裁を整えるため、ミュージシャンたちが集められた。

1980年、『White Boy and the Average Rat Band』の同名デビューアルバムが300枚限定でリリースされたが、そのうち50枚は行方不明となった。流通は極めて限定的であったため、アルバムに対する関心はさらに高まった。その評判はその後数十年にもわたってバンドの存続期間をはるかに凌ぐものとなった。

その後、Matneyは他のプロジェクトへと進み、Dr. Hookのライブ・ギタリストとして参加したり、David Allen Coeのツアー・ギタリストを務めたりした。その間、自主盤やマイナーなバンドを掘るような、世界中のレコードコレクターの間で、White Boy and the Average Rat Bandの名は、ある種のカルトな人気を博し始めていた。レコードがこうしたコレクターたちの間で回るにつれ、このアルバムはますます入手困難になり、数百ドルという高値で取引されるようになった。

2010年には海賊版が流通し始めた。この非公式なリリースは、レコードを求める人々の高い需要に応えるものだった。当時、バンド側には知らされておらず、明らかに無断で行われたものだったが、この海賊版はバンドのカルト的な人気をさらに高める結果となった。

A1.  Prelude
A2.  Neon Warriors
A3.  Sector 387
A4.  Maybe I'm A Fool
B1.  The Prophet Song
B2.  Leaving Tonight On Vacation
B3.  Blue Moon
B4.  Oriental Doctors]]></content></entry><entry><title>This Heat - S/T【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192851997" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192851997</id><issued>2026-07-29T13:24:03+09:00</issued><modified>2026-07-31T07:29:05Z</modified><created>2026-07-29T04:24:03Z</created><summary>型番：Superior Viaduct - SV219

This Heat This Heat

&quot;ポストパンク&quot;という言葉には、本質的な皮肉が込められている。このジャンルを定義づける多くのグループ（Pere UbuやCabaret Voltaireなど）は、パンクが登場する数年前からすでに活動していた。しかし、パン...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：Superior Viaduct - SV219

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3581095639/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://thisheat.bandcamp.com/album/this-heat">This Heat This Heat</a></iframe>

"ポストパンク"という言葉には、本質的な皮肉が込められている。このジャンルを定義づける多くのグループ（Pere UbuやCabaret Voltaireなど）は、パンクが登場する数年前からすでに活動していた。しかし、パンクが過激な音楽への欲求を掻き立て、挑戦的な音楽を支えることができる新しいタイプのインディペンデント・レーベルを生み出すまでは、聴衆がこうしたバンドを見つける見込みはほとんどなかった。

This Heatはその典型的な例だ。1976年初頭にドラマーのCharles Hayward、ギタリストのCharles Bullen、そして”非ミュージシャン"Gareth Williamsによって結成されたこのグループは、当初、ロンドンの他の場所で何が起こりつつあるのか知らなかったが、彼らは同様の衝動に駆られていた。それは、当時の激動を表現するノイズを作り出すことだった。パンクがロックンロールを粗雑に単純化したのとは対照的に、This Heatはフリー・ジャズ、Captain Beefheart,、ミュージック・コンクレート、そしてレゲエの聴覚を混乱させるダブ技法といった、幅広いインスピレーションを指針とした。

彼らの進化に不可欠だったのが、ブリクストンにある使われなくなった食肉用冷蔵倉庫で、バンドはそこでリハーサルを行っていた。This HeatがDavid Cunningham、Anthony Mooreと共にプロデュースした1979年のデビュー作は、カセットテープや、救貧院での薄給の夜勤中に録音された音源をコラージュして作り上げられた。音質の急激な変化は、アルバムをより不安定で耳障りなものにするために意図的に設計されたものだった。

This Heatのミッション・ステートメントの最初の2つの原則――『あらゆる可能なプロセス。あらゆるチャネルを開放せよ。』――は、パンク以前の多くの実験音楽家たちも賛同したかもしれない。しかし、This Heatを典型的なポストパンクたらしめているのは、3つ目の部分――『24時間警戒』――であり、これはScritti PolittiやThe Pop Groupといった同時代のアーティストたちと共有していた、パラノイア的警戒心にあふれた"常にハイテンションな"ムードを結晶化させたものだ。
ソフトパワー――テレビや広告によるマインドコントロール――は彼らの執念の対象であり、いくつかの楽曲はテレビ番組からタイトルを採っている（『Testcard』、『Horizontal Hold』）。しかし、『The Fall of Saigon』のような楽曲では、ハードパワー――特に地政学的な支配――についても言及されている。

おそらくこのアルバムで最も衝撃的な曲は『24 Track Loop』だろう。ブレイクビート風のドラムは、ボウイの『Low』で使用されたことで有名なEventide Harmonizer（1975年にEventideが発表した世界初のデジタル・ピッチシフター/エフェクトプロセッサー）を用いて加工されている。この曲の軋むような質感とピッチシフトされたビートは、90年代のジャングルを先取りしているが、アルバム全体がアイデアの制御された爆発そのものだ。発売から50年近く経った今でも、This Heatのデビュー作は、世界がまだ完全には追いついていない存在である。

- Simon Reynolds

A1.  Test Card
A2.  Horizontal Hold
A3.  Not Waving
A4.  Water
A5.  Twilight Furniture
B1.  24 Track Loop
B2.  Diet Of Worms
B3.  Music Like Escaping Gas
B4.  Rain Forest
B5.  The Fall Of Saigon
B6.  Test Card]]></content></entry></feed>