<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>RECORD POLIS</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/" /><modified>2026-06-27T12:40:44+09:00</modified><entry><title>汚泥 創刊号【ミニコミ】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192359898" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192359898</id><issued>2026-06-25T12:58:56+09:00</issued><modified>2026-06-25T07:55:35Z</modified><created>2026-06-25T03:58:56Z</created><summary>近年では女性SSWのパピコ、九州パンクSWITCHのリイシュー、北九州のHCバンドTAKURAMIなど、ローカルパンクシーンを中心にリリースしている光岡米次郎レコードがこの度ミニコミ誌を始動！パンクバンドの話にとどまらず、エッセイ漫画や短編小説、はたまた唐津の百姓一揆の...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[近年では女性SSWのパピコ、九州パンクSWITCHのリイシュー、北九州のHCバンドTAKURAMIなど、ローカルパンクシーンを中心にリリースしている光岡米次郎レコードがこの度ミニコミ誌を始動！パンクバンドの話にとどまらず、エッセイ漫画や短編小説、はたまた唐津の百姓一揆の話など、レーベルオーナーと親交のある仲間たちによるミニコミ not ZINE。

●世界を飛び回るNagisaによる現地のパンクシーンリポート・今回はフィリピン

●北海道の九州パンクマニアWasherによる寄稿・今回はスパンキーボーイズについて

●現在も病院にて闘病中のサダユキ（Spunky boys&#12316;SWITCH）による毎日一編を生み出している散文詩

●イラストレーターailuによる自らの壮絶な闘病日記漫画

●朱ゐ実験室（闇G）による寄稿・今回はG-ZETについて

●博多の名物男・極楽による短編小説

●酔いどれパンクスSin-s&#252;ckによるライブリポート・今回はフィンランドのPlastic tones

●宮崎篤による唐津の百姓一揆の話]]></content></entry><entry><title>EL ZINE vol.78【ZINE】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192315576" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192315576</id><issued>2026-06-23T16:53:42+09:00</issued><modified>2026-06-25T03:42:20Z</modified><created>2026-06-23T07:53:42Z</created><summary>EL ZINE vol.78　2026年6月25日発売

アメリカ/フィラデルフィアのパンク・レーベル、General Speechの総指揮&amp;全面監修による、フィラデルフィア・パンク特集！当地のバンドやレーベル、レコード・ショップの紹介、更にはパンクスの経営するレストランの情報も網羅した...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[EL ZINE vol.78　2026年6月25日発売

アメリカ/フィラデルフィアのパンク・レーベル、General Speechの総指揮&全面監修による、フィラデルフィア・パンク特集！当地のバンドやレーベル、レコード・ショップの紹介、更にはパンクスの経営するレストランの情報も網羅したシーン・レポートに、現行のバンドのインタヴューなど、今、この瞬間に脈動しているフィラデルフィアのパンクを体感できる内容！また、夏を目前に控え恒例のパンクTシャツ特集の第4弾、『PUNK T-SHIRTS: THE (LAST) COLLECTION』も掲載！7人のパンクスが38枚のTシャツを紹介。フィラデルフィアとパンクTシャツ特集の他にも、今年3月に亡くなったROSS THE BOSSに関する記事や、来日を控えたジャーマン・グラインドENTRAILS MASSACREのインタヴューなどなど、世界各地の多種多様なパンク/ハードコア・バンドやシーンを紹介。

●フィラデルフィアは燃えているか　Philly Punk City 2026
フィラデルフィアを代表するパンク・レーベル、General Speechの
総指揮&全面監修によるフィラデルフィア・パンク特集
・フィラデルフィア・パンク・シーン・レポート
当地のバンドやレーベル、レコード・ショップの紹介に、パンクスの経営するレストランの情報なども網羅したシーン・レポート
・DARK THOUGHTS
7月に来日するポップ・パンク・バンドへのインタヴュー
・EARLY GRAVE
デモ音源が7インチ化されたハードコア・パンク・バンドへのインタヴュー
・K.O.S.
当地で高い人気を誇るD-Beatロウ・パンク・バンドへのインタヴュー
・Joe Curry
パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション1
・Vinny Barreras
パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション2
・THE DAMAGE
解散したQUARANTINEのメンバーによる新バンドへのインタヴュー
・Trish Quigley
K.O.S.やCONDUMB、ZYCLONEのメンバーでもあるサウンド・エンジニアへのインタヴュー
・ZYCLONE
General Speechから7インチをリリースしているD-Beatバンドへのインタヴュー

●PUNK T-SHIRTS: THE (LAST) COLLECTION
パンクTシャツ特集第4弾！憧れのパンクスから譲り受けたものや手作りしたものなどなど、Tシャツにまつわる多種多様なエピソードと共に、国内のパンクス7人のTシャツ38枚を掲載！
参加して頂いた方々はコチラ：
・GUY a.k.a. 大小田伸二/DISK SHOP MISERY, BLOODSUCKER, GUDON, ORIGIN OF M
・イライザ・ロイヤル/イライザ・ロイヤル&ザ・総括リンチ
・安藤 竜/BREAK THE RECORDS, SYSTEMATIC DEATH
・今村紀康/POGO77 RECORDS, TOM AND BOOT BOYS
・年見 築/すてばち
・COMET/HARDCORE KITCHEN
・中上マサオ/Target Earth Records

●VOX POPULI - EL ZINE出張編
津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!によるコラム

●ConnorのUKパンク通信
UKパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによるコラム

●Android 0 Command
OVERTHROW RECORDSの森下 篤によるコラム

●LASHING SPEED DEMONS：ROSS THE BOSS
THE DICTATORSやMANOWARなどで活動し、今年3月に亡くなったROSS THE BOSSのバイオグラフィby大越よしはる

●ENTRAILS MASSACRE
7月に来日するドイツのグラインド・コア・バンド、ENTRAILS MASSACREへのインタヴュー

●HUMAN OBLITERATION
7月に来日するカリフォルニアのグラインド・コア・バンド、HUMAN OBLITERATIONへのインタヴュー

●BLOODY BENDERS
7月に来日するメキシコの女性ホラー・パンク・バンド、BLOODY BENDERSへのインタヴュー

●GRAND MAL
8月に来日するカナダのブラック/デス・メタル・バンド、GRAND MALへのインタヴュー

●Anti-Art Book Fair
アートブックの書評by Yoshi Yubai

●Incredibly Strange Photography
vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載

●Umea Punk City
ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム

●PUNK GIGS!!
ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、PiotrによるアメリカのKALEIDOSCOPEのライヴ・フォト・レポート]]></content></entry><entry><title>The Partisans - Anarchy In Alkatraz / No Future Demos 80-82【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247566" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247566</id><issued>2026-06-17T18:50:25+09:00</issued><modified>2026-06-20T07:44:24Z</modified><created>2026-06-17T09:50:25Z</created><summary>型番：Sealed Records - SEAL-010



1978年に南ウェールズのブリジェンドで結成され、UK82パンク・ムーブメントの精鋭の一つとなったThe Partisansのデモ音源を19曲収録したコンピレーション盤。LPのA面には、1980年4月に1日で録音された10曲が収録されており、多く...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：Sealed Records - SEAL-010

<iframe width="100%" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/tZOhhrR2Wxk?si=_RyHEbUHo4qyGWxG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />

1978年に南ウェールズのブリジェンドで結成され、UK82パンク・ムーブメントの精鋭の一つとなったThe Partisansのデモ音源を19曲収録したコンピレーション盤。LPのA面には、1980年4月に1日で録音された10曲が収録されており、多くのバンドの初期段階と同様に、主にカバー曲が中心となっている。 the Sex Pistols, Stiff Little Fingers, UK Subs, Buzzcocks, UK Subs, Cockney Rejects、そしてさらにUK Subsの楽曲が含まれている。また、後にThe Partisansの代表曲となる『No Time』や『I Don’t Give a Fuck』の、原始的で生々しいバージョンも収録されている。このデモは、これまでいかなる形でも公開されたことも、リリースされたこともない。それから1年も経たない1981年2月、Savageが脱退し、Louiseがベースとして加入すると、バンドは最もよく知られたラインナップとなり、No Future Recordsに送られた6曲入りのデモで全盛期を迎えていた。その録音はエネルギーに満ち溢れ、アンセム的な名曲が満載だったため、レーベルが即座に彼らをスカウトしたのも不思議ではない。レーベルは、これらの録音から直接『Police Story』と『Killing Machine』をデビュー7インチとしてリリースした。このデモに収録された残りの4曲は、これまでレコードでリリースされたことがない。最後の3曲は、1982年に『17 Years of Hell』シングル用にNo Futureのために録音されたデモ音源である。これらは、実際に広く知られているバージョンよりもさらに生々しく、パンク色が強い。メンバーがこのリリースに協力し、オリジナル・マスターを提供したほか、各自の個人コレクションから、数多くの写真、配布資料、チケットの半券、インタビューなど、アーカイブ資料も提供しており、これらは28ページのブックレットにて確認できる。

A1.  CID
A2.  Belsen Was A Gas
A3.  Wasted Life
A4.  Pretty Vacant
A5.  No Time
A6.  I Don't Give A Fuck
A7.  Time's Up
A8.  Telephone Number
A9.  Flares N Slippers
A10.  World War
B1.  I Don't Give A Fuck
B2.  No U Turns
B3.  Arms Race
B4.  Don't Blame Us
B5.  Police Story
B6.  Killing Machine
B7.  17 Years Of Hell
B8.  Bastards In Blue
B9.  Power And Greed]]></content></entry><entry><title>Effigy / Burnt Offerings【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247470" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247470</id><issued>2026-06-17T18:39:34+09:00</issued><modified>2026-06-21T03:39:38Z</modified><created>2026-06-17T09:39:34Z</created><summary>型番：Sealed Records - SEAL-038

Burnt Offerings Effigy

1980年代初頭のバッキンガムシャー州アイルズベリーは、音楽の夢が叶うような場所とは到底言えなかった。ツアー・サーキットに名を連ねる「Friars」という素晴らしいライブハウスがあったものの、地元のバ...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：Sealed Records - SEAL-038

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=313182343/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://sealedrecords2.bandcamp.com/album/burnt-offerings">Burnt Offerings Effigy</a></iframe>

1980年代初頭のバッキンガムシャー州アイルズベリーは、音楽の夢が叶うような場所とは到底言えなかった。ツアー・サーキットに名を連ねる「Friars」という素晴らしいライブハウスがあったものの、地元のバンドはほとんど存在しなかった。Kris Needsがフロントマンを務めるVICE CREEMSや、悪名高いが実力は乏しいSORE WILLIESといったバンドがいた程度だ。
EFFIGYはSORE WILLIESの解散後、その残党によって1983年に結成された。EFFIGYは結成当初から完成されたバンドとして、地元で瞬く間に人気を博し、Uptown Coffee Barで毎週ライブを開催していた。しかし、バンドがアイルズベリーを離れることはほとんどなく、たとえ出かけるとしても、近隣のハイ・ウィコムやビスターでの演奏に限られていた。彼らはALIEN SEX FIEND、BILLY BRAGG、UK DECAY、THE SCARS、SPIZZなど、様々なアーティストと共に大規模なライブもこなした。バンドは1983年10月に5曲入りのデモを1枚録音したが、それが一度も再リリースされていないことは信じがたい。しかし、バンドの遺産は文字通りどこにも言及されることなく、跡形もなく消え去ってしまったようだ。YouTubeにもアップロードされていないため、このデモは1983年の作品の中でも、入手や聴取が最も困難なものの一つとなっている。

EFFIGYのサウンドは、まさに一瞬で聴き手を惹きつける。女性ボーカルを前面に押し出した、ドライブ感があり、タイトなポストパンクで、キャッチーなフックとスタイルを兼ね備えている。もし当時リリースされていれば、彼らは誰もが知る存在になっていたはずだ。SIOUXSIE AND THE BANSHEES、初期のX-MAL DEUTSCHLAND、THE A-HEADS、あるいはSKELETAL FAMILYをストレートに表現したようなサウンドだが、よりポップなエッジが効いている。歌詞のテーマは、異教や古い白黒ホラー映画への執着が中心だった。
EFFIGYというバンド名は、ロジャーが魔術とペンドルの魔女裁判について執筆しようとしていた『Effigy of Isobel』という本から取られたものだ。この本は（彼の集中力が極めて低かったため）完成することはなかったが、この録音作品にはそこから生まれた曲が1曲収録されている。

本作には、歌詞カード、バンドへの新たなインタビュー、そして我々が掘り起こせた限りのアーカイブ資料を載せているが、残念ながらそれほど多くの資料は集まらなかった。

A1.  The Wall
A2.  Ghost
A3.  Reaching For The Light
B1.  Isobel
B2.  Wicca Man]]></content></entry><entry><title>Bikini Mutants / Let&apos;s Mutate【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247441" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247441</id><issued>2026-06-17T18:32:55+09:00</issued><modified>2026-06-21T03:40:55Z</modified><created>2026-06-17T09:32:55Z</created><summary>型番：Sealed Records - SEAL-017

Let&amp;#39;s Mutate Bikini Mutants

Sealed Recordsがこのリリースをまとめるのに5年以上を要しましたが、ついに登場。唯一無二のBikini Mutants。彼らはサマセット州ヨービル出身で、&quot;All the Madmen&quot;の世界に属していた。バンドと...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：Sealed Records - SEAL-017

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1090200322/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://sealedrecords2.bandcamp.com/album/lets-mutate">Let&#39;s Mutate Bikini Mutants</a></iframe>

Sealed Recordsがこのリリースをまとめるのに5年以上を要しましたが、ついに登場。唯一無二のBikini Mutants。彼らはサマセット州ヨービル出身で、"All the Madmen"の世界に属していた。バンドとしての短い活動期間の中で、彼らは1982年にサマセット州ミルボーン・ポートのMonitor Studiosで2枚のデモを録音。『Let's Mutate』は、これら2枚のデモを1枚のLPに収録した作品であり、写真、歌詞、レビュー、インタビューなどを掲載した20ページのブックレットも付属。

バンドは主にヨービルやウェスト・カントリーで、The MobやThe Reviewといったバンドと共に演奏を行っていた。彼らはウェスト・カントリーのアナキスト・シーンの一員ではあったが、そのサウンドはザラついたポスト・パンクとインディー・ポップが融合したものだった。バンドのメンバーの中には、後にMy Bloody ValentineやThe Chesterfieldsに参加した者もいる。楽曲は複雑で繊細、そして聴き手を惹きつけるもので、ドラムとベースがしっかりと絡み合い、その上にファズがかかったギターが織りなされ、Criss Coleの天使のような歌声が各曲をポップの天国へと導く。Girls At Our Best, Au Pairs, The Marine Girlsを混ぜ合わせたようなサウンドを想像してほしい。

A1.  Arcadia
A2.  Poor Little Actress
A3.  Prey
A4.  Paper Plane
A5.  Fool's Paradise
A6.  Finale
B1.  Question
B2.  My Heart Dances
B3.  Arcadia (Version 2)
B4.  Empty
B5.  This Cat Floyd
B6.  I'm Only Screaming]]></content></entry><entry><title>Suicidas / Canciones Malditas【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247389" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247389</id><issued>2026-06-17T18:26:52+09:00</issued><modified>2026-06-21T06:05:01Z</modified><created>2026-06-17T09:26:52Z</created><summary>型番：La Vida Es Un Mus - MUS323

Canciones Malditas Suicidas

バルセロナとウィーンを拠点とするSUICIDASは、14年間にわたり、さまざまな7インチでパンクの珠玉の楽曲を少しずつリリースし続けてきた。独自のペースで活動し、流行に流されることなく、バンドは常...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：La Vida Es Un Mus - MUS323

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3007362712/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://lavidaesunmus.bandcamp.com/album/canciones-malditas">Canciones Malditas Suicidas</a></iframe>

バルセロナとウィーンを拠点とするSUICIDASは、14年間にわたり、さまざまな7インチでパンクの珠玉の楽曲を少しずつリリースし続けてきた。独自のペースで活動し、流行に流されることなく、バンドは常に初期パンクの最もメロディックな側面をサウンドの根幹に据えてきた。彼らの作品数は少ないが、これまでのところそのクオリティは非の打ち所がない。初期の2枚のシングルはシングル・コンピレーションとしてリイシューされている。

時は2024年、バンドは初のフルアルバムをレコーディングするためにスタジオに入った。今回は2人目のギタリストが加わり、そのサウンドは新たな高みへと昇華した。『Canciones Malditas』には、延々と続くリフと、いつまでも心に残る合唱パートが詰まっている。このアルバムには、人生のうまくいかない人たちに向けた失恋ソングと、理想主義的なアンセムが混ざり合った全11曲。彼らの影響源はクラシックなもので、LOST KIDS、COMMANDO 9MM、SCREAMING SNEAKERS、THE ADVERTS、そして何よりも彼らが愛してやまないRAMONES。メロディーに満ちつつも同時に荒削りなサウンドを持つ、鋭く突き進むパンクロックを受け継いでいる。極めて鮮明な録音と、ジャンルと時代を超越したアプローチにより、SUICIDASは、ターンテーブルから外すのが極めて難しいと感じる一枚を世に送り出した。

A1.  Cantemos
A2.  Resistir
A3.  La Rosa Y El Pu&#241;al
A4.  Llueve En Mi Coraz&#243;n
A5.  Paz y Tormento
A6.  Sin Rumbo Fijo
B1.  Senderos
B2.  Silencio
B3.  Lelo
B4.  Venenos
B5.  Peligro Social]]></content></entry><entry><title>Belgrado / El Encuentro【新品 12&quot;】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247258" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247258</id><issued>2026-06-17T18:04:04+09:00</issued><modified>2026-06-21T05:52:07Z</modified><created>2026-06-17T09:04:04Z</created><summary>型番：La Vida Es Un Mus - MUS341



El Encuentro Belgrado

ついに、空の向こう側をさまようチャンスが訪れた。一瞬の混沌とイメージの無限の広がりのなかで、その部屋は声と身体の無数の残響に包まれ、私たちはほとんどの場合、そこにいることさえ気づかれない...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：La Vida Es Un Mus - MUS341

<iframe width="100%" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/PyKK1d6HAYk?si=G2g0r0RZuSMB6qWg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=778946541/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://belgrado.bandcamp.com/album/el-encuentro">El Encuentro Belgrado</a></iframe>

ついに、空の向こう側をさまようチャンスが訪れた。一瞬の混沌とイメージの無限の広がりのなかで、その部屋は声と身体の無数の残響に包まれ、私たちはほとんどの場合、そこにいることさえ気づかれないままである。
Belgrado ベルグラード――静まり返った監獄の廊下に、からんからんと響く鍵の音。近づくごとにすべての鉄の扉が解き放たれ、その通過を祝うかのように幾重にも静かな歓びの音を奏でる。
『El encuentro』――"出会い"や"邂逅"を意味するこの曲は、涼やかな優しさと高揚感あふれる夢想の中で脈打ち、まるでアラン・レネが彼らの内面世界を写真に収め、それを歌に焼き付けたかのように、同じ瞬間を千の角度から探求している。あの瞬間、まさにその瞬間は、『El Encuentro』の中で、夢と現実の探求、深い自己内省、そして"終わり"の受容として、非常にエレガントで叙情的な絹に織り込まれているのだ。非現実的で幻想的な世界観と、それらを追い求める探求心が交差する場所。まるで、時の流れから取り残された、架空の都市にある、小さなクラブの奥の部屋へと導かれるような響きだ――威圧的な機械のうなりが、まるで『Last Year at "Hacienda"』の、悪夢のような泡立ちの中で岩礁に打ち上げられるように、Righeira punchでめまいがし、バレアレス諸島の太陽に焼けつくような状態に陥らせるかのように、あなたを引き寄せる。

デビューから15年、Belgradoは、かつてのギター主導のポストパンク・サウンドが持つ即効性と率直さから、ミニマル・ウェーブやダブの影響を受けた4枚のLPを経て、初期のダンス・ミュージックやビーチフロントでの熱狂的な宴を強く彷彿とさせる本作に至るまで、絶えず進化し続ける音楽プロジェクトへとその音楽的発展の旅を続けています。そのサウンドは、Siekieraの冷徹な音色と、Cabaret VoltaireがNew Orderへと溶け込んでいくような要素を併せ持っています。美しいパッケージには、初期モダニズムと構成主義のスタイルで手作業で制作されたアートワークが施されており、労働者の服装をまとったバンドの姿が描かれている。これは、労働と、アーティストが聴衆に対して継続的に捧げる奉仕の両方を暗示している。バンドはこの関係性を探求しており、「音楽という現象を、その創造の瞬間においても、ライブパフォーマンスのエネルギーにおいても、人々との出会いの場として祝う」と宣言している。(Jonah Falco)

&#9609;  Belgrado
Patrycja Proniewska (ボーカル)、
Fernando Marquez (ギター＆シンセサイザー)
Jonathan Sirit (ドラムマシン＆シンセサイザー)
Louis Harding (ベース)

楽器とボーカルは自宅で録音。ベースは、Analog Drive-In StudioにてChristian Songstoreが録音。
ミキシングとマスタリング : Jonah Falco Fuzzbrain Studios/On The Inland Waterways
写真：Nirzar Pangarkar, Joaqu&#237;n Oron&#225; & Belgrado
アートワーク：Jonathan Sirit

A1.  Bezsenno&#347;&#263;
A2.  Moje My&#347;li
B1.  Labirynt Marze&#324;
B2.  Spotkanie]]></content></entry><entry><title>Prisonnier Du Temps / Prendre Le Pouvoir Par La Force【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247067" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192247067</id><issued>2026-06-17T17:55:49+09:00</issued><modified>2026-06-21T05:48:17Z</modified><created>2026-06-17T08:55:49Z</created><summary>型番：La Vida Es Un Mus - MUS336

prendre le pouvoir par la force prisonnier du temps

これはPrisonnier Du Tempsの2枚目のアルバムであり、ジャケットを見るだけで、唯一のメンバーであるJacky Cadiouが、単なる無意味な続編を作るのではなく、聴き手を驚かせ...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：La Vida Es Un Mus - MUS336

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1403180551/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://prisonnierdutemps.bandcamp.com/album/prendre-le-pouvoir-par-la-force">prendre le pouvoir par la force prisonnier du temps</a></iframe>

これはPrisonnier Du Tempsの2枚目のアルバムであり、ジャケットを見るだけで、唯一のメンバーであるJacky Cadiouが、単なる無意味な続編を作るのではなく、聴き手を驚かせようとしていたことがわかる。そのイメージからだけでも、従来の枠組みを打ち破りたいという意欲がすでに感じられる。

そして、この8曲の新曲を通じて、彼はまさにその"ルール破り"を実践している。ここには大胆さが溢れており、ますます面白みを失いつつあるフランスのOi!シーンから脱却したいという明確な衝動が感じられる。この作品は、そうした退屈さを乗り越え、さらに遥か先へと突き進んでいる。音楽も歌詞も、怒りや残忍さは決して損なわれていない。しかし、その暴力性とは並行して、キャッチーで中毒性があり、全体としてアンセム的な瞬間も数多く散りばめられている。これは、退屈で単純なOi!とは程遠い。その大胆かつ、壮大でエピックなメロディへの扉を開いているサウンドはCRIMINAL DAMAGEを彷彿とさせるかもしれない。ポートランドのバンドに例えるなら、TRAGEDYやPOISON IDEAのような荒々しくも生々しいメロディックなポストパンク・ハードコア・サウンドも聞くことができる。

このアルバムが、私たちを抑圧する者たちに対するJacky Cadiouの怒りを解き放つ必要性から生まれたものであることが、はっきりと感じられる。ここでは、忘れ去られた者たちの苛立ちと痛みが音楽へと昇華されている。
「世界は目を閉じたまま前進し、ガザは忘れ去られたまま燃え盛る……痛みと涙の中、無防備な子供たちが倒れていく……」
この2ndアルバムで、Prisonnier Du Tempsは、予想外でありながらも確実に必要とされる一枚を届けてくれる。

A1.  Trahisons Et Mensonges
A2.  La Libert&#233; S'obtient Par Le Sang
A3.  L'arm&#233;e Des Ombres
A4.  Dans La Douleur Et Les Larmes
B1.  Dernier Regard
B2.  Et Jusqu'&#224; La Mort
B3.  Le Genou &#192; Terre
B4.  &#192; Bout De Nerfs]]></content></entry><entry><title>Andy Blade / Ain&apos;t That A Shame EP【新品 7&quot;】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192246374" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192246374</id><issued>2026-06-17T17:21:41+09:00</issued><modified>2026-06-20T14:32:05Z</modified><created>2026-06-17T08:21:41Z</created><summary>型番：Antenna Records - ANT-004
ゲートフォールド仕様、クリア盤、ポストカード付き



A面は2025から2026年にかけて録音＆MIXが行われ、B面は1978年録音となります。

70s punkの伝説、EaterのヴォーカルAndy Bladeは、The DamnedのBrian Jamesに敬意を表し、2...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：Antenna Records - ANT-004
ゲートフォールド仕様、クリア盤、ポストカード付き

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A面は2025から2026年にかけて録音＆MIXが行われ、B面は1978年録音となります。

70s punkの伝説、EaterのヴォーカルAndy Bladeは、The DamnedのBrian Jamesに敬意を表し、2人で共作した『Aint That A Shame』収録の、33回転EPをリリース。聴いた瞬間、名曲と認められる一曲だ。

『Ain’t That A Shame』は、Dead Boysの『Ain’t It Fun』、The Vibratorsの『Baby Baby』、Johnny Thundersの『You Can't Put Your Arms Around a Memory』といった名曲たちが持つ、ほろ苦くも壮大な雰囲気を継承しつつ、The Only Ones特有の切ないメロディーも併せ持っている。

作詞・作曲から50年近くを経て『Ain’t That A Shame』は、ついに本来あるべき姿である、純度100％の、耳に残る名曲として姿を現した――失われたパンク時代の名曲が、再び蘇ったのだ。

1978年、深夜のスタジオ・セッションで、酒に酔ったAndy Blade、Brian James (ex. The Damned)、Mark Laff (Generation X)が集結し、オールスター・コラボレーションが実現した。このトリオは、BladeとJamesが共同で書き上げた4曲のうち2曲―『Lying Again』と『Death Awaits』―をレコーディングし、Jamesの特徴的なギターとBladeの切迫したボーカルが牽引する、サイケデリックなニューウェーブのエッジを披露した。

セッションの直後、この短命なユニットは解散。Jamesは後に、彼らが共同で手掛けた楽曲の一つ『Aint That A Shame』（当初はBladeの作詞による『I’m Not Taking All The Blame』というタイトルだった）に再び取り組み、自身初のソロ・シングルとして再構築した後、Stiv Batorsと共にThe Lords of the New Churchを結成した。
（インフォメーション）

A.  Aint That A Shame
     Songwriter &#8211; Andy Blade, Brian James
     Vocals &#8211; Andy Blade
B1.  Lyin' Again
     Backing Vocals &#8211; Erica Echenberg
     Drums &#8211; Mark Laff
     Electric Guitar &#8211; Brian James
     Vocals &#8211; Andy Blade
B2.  Death Awaits
     Backing Vocals &#8211; Erica Echenberg
     Drums &#8211; Mark Laff
     Electric Guitar &#8211; Brian James
     Vocals &#8211; Andy Blade]]></content></entry><entry><title>Eater / Fifteen【新品 7&quot; カラー盤】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192245823" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192245823</id><issued>2026-06-17T16:53:30+09:00</issued><modified>2026-06-20T06:43:17Z</modified><created>2026-06-17T07:53:30Z</created><summary>型番：Antenna Records - ANT-003
リマスター、カラー盤（Clear）

ヴァージョンが異なりますが、参考にどうぞ




70s punkの伝説 Eater！Alice Cooper『Eighteen』を、メンバーの年齢にちなんで改題したカバー曲『Fifteen』と、物議をかもすシングル候補曲『Why...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：Antenna Records - ANT-003
リマスター、カラー盤（Clear）

ヴァージョンが異なりますが、参考にどうぞ
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70s punkの伝説 Eater！Alice Cooper『Eighteen』を、メンバーの年齢にちなんで改題したカバー曲『Fifteen』と、物議をかもすシングル候補曲『Why Don't You?』を収録。近年Cleopatra Recordsからリリースされた幻のアルバム"Ant"にも未収録の、Dave Goodmanの発掘リミックス音源。ポスター、歌詞カード付き。

A.  Fifteen
B.  Why Don't You? (Version)]]></content></entry><entry><title>★予約商品★SHE’s / SO FAR【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192227499" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192227499</id><issued>2026-06-15T17:30:26+09:00</issued><modified>2026-06-17T13:32:28Z</modified><created>2026-06-15T08:30:26Z</created><summary>7月1日発売予定

■ご予約のキャンセルはご遠慮ください。
■予約商品と一緒に他の商品も購入された場合、全て揃ってからの発送となります。

※本商品はお一人様1点までのご購入とさせていただきます。以前購入された方や、複数回に分けて購入された場合、キャンセルさ...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[7月1日発売予定

■ご予約のキャンセルはご遠慮ください。
■予約商品と一緒に他の商品も購入された場合、全て揃ってからの発送となります。

※本商品はお一人様1点までのご購入とさせていただきます。以前購入された方や、複数回に分けて購入された場合、キャンセルさせていただきますのでご了承ください。

型番：SHE’s RECORDS - SHE’s-001

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SHE’s ファーストアルバム「So Far」
イントロダクション

バンド紹介
YUKO（Gt）、AYA（B）、JUN JUN（Hammond44）、MANAYAN（Dr）の4人編成。

2020年結成、2023年にMIST RECORDSから念願の1stシングル「Two Two」をリリースするも、作曲の半分以上を担っていたメンバーが電撃脱退。その後アミコ（Eus Reginas)やツバサ（Hateman / Knocks) のヘルプで息を繋ぎつつ、2023年当時SHE’sのライブに遊びに来てくれていたMANAYANにラブコール、2024年1月に正式にドラムに迎え現体制となる。2025年4月リリースの2ndシングル「D9」ではSHE’sの新しい音を聴くことができる。

アルバム「So Far」解説
独特なリズムに乗せて縦横無尽に駆けるハモンドと鋭いギター、荒削りなボーカル。フロント３人が作曲し歌うSHE'sの音は、ポストパンク、ポップパンク、ウィアードパンクなど様々に形容されるが、要するに何にも当てはまらないし何にでも当てはまる。曲の多くが2分間でギュッとしてバーン！である。アルバムもそれを反映して45 rpmだ。


結成から6年、たくさんのことを乗り越えながら不器用に形にしてきた「今」のSHE’sが詰まったアルバムができた。タイトルの「So Far」を訳すと「これまでのところ」だけどジャケをひっくり返した裏には「So Good」とある。
SO FAR SO GOOD（今のところいい感じ。）
現在進行中のSHE'sの音を、ぜひ多くの人に体感してほしい。
（インフォメーション）

A1.  BLACK SWIRL
A2.  PARADISE 
A3.  SILENT SHEEPLE 
A4.  FREEDOM
A5.  DISCONNECTED
B1.  D9
B2.  GET OUT
B3.  BIG BAD WOLF
B4.  MY LANE
B5.  PAPIER MACHE]]></content></entry><entry><title>デカりぼん / ナンセンス【新品 CD】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192226939" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192226939</id><issued>2026-06-15T16:46:49+09:00</issued><modified>2026-06-15T08:32:16Z</modified><created>2026-06-15T07:46:49Z</created><summary>型番：HeadaheSounds - HACD-022F



aldo van eyck サカグチリュウノスケプロデュースでお贈りする、新世代福岡オルタナティヴロックバンド「デカりぼん」デビュー作、ここに爆誕。

経験上「カワイイ」と「カッコいい」は共存する。
サイリウムを振るか、頭を振...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：HeadaheSounds - HACD-022F

<iframe width="100%" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/videoseries?si=uYuPk47N8hPXuuQj&amp;list=OLAK5uy_k3P_lDbvds45LdtpUC3p1rPJyYcghjYN8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />

aldo van eyck サカグチリュウノスケプロデュースでお贈りする、新世代福岡オルタナティヴロックバンド「デカりぼん」デビュー作、ここに爆誕。

経験上「カワイイ」と「カッコいい」は共存する。
サイリウムを振るか、頭を振るかの違いなだけで。
オルタナティブに萌えろ。
（瀬尾玲/周船寺マンホールせんべいズ）

デカりぼん プロフィール
菜乙花(ギターボーカル)美羽(ベースボーカル)宴(ドラムボーカル)による3ピースオルタナティブロックバンド「デカりぼん」。
19、ハタチの彼女たちは2025年4月より福岡Uteroにてライブ活動を開始。福岡オルタナシーンの影響下で、ヘヴィロック、サイケ、プログレからダンスビート、R&Bまでをも独自の解釈で飲み込んで更に3人のボーカルによる意味不明な歌詞とハイテンションなのかローテンションなのかも分からない、わりとノイズ多めの演奏でナンセンスな音像を提示する。
（インフォメーション）

1.ハムstar
2.デカりぼん
3.マリアビートル
4.村八分
5.グラスホッパー
6.デカめろん
7.人間牧場
8.デカだんす
9.FLY
10.利根川
11.ハムstar2]]></content></entry><entry><title>Blue Jug ブルージャグ No.11 1983.6【新品 雑誌】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192160851" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192160851</id><issued>2026-06-10T15:43:37+09:00</issued><modified>2026-06-12T02:11:20Z</modified><created>2026-06-10T06:43:37Z</created><summary>※本商品はお一人様1点までのご購入とさせていただきます。以前購入された方や、複数回に分けて購入された場合、キャンセルさせていただきますのでご了承ください。

※本商品はデッドストックです。未使用品ですが、表紙に少々汚れ、シワ、スレ・ヤケ、ホチキス部分の錆...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[※本商品はお一人様1点までのご購入とさせていただきます。以前購入された方や、複数回に分けて購入された場合、キャンセルさせていただきますのでご了承ください。

<span style="color:#FF0000"><strong>※本商品はデッドストックです。未使用品ですが、表紙に少々汚れ、シワ、スレ・ヤケ、ホチキス部分の錆などありますのでご了承ください。</strong></span>

全国各地で無数にインディーバンドが結成され、バンドブームという言葉が生まれた80年代後半の日本。今と比べて雑誌の数も多かった当時は、博多〜九州で活動していたバンドを中心に特集した音楽誌もいくつかあったそう。そんな商品をデッドストックで入荷しました！
今となっては大変貴重な、当時の記事や写真、インタビュー、広告等を通して、情報を整理したり、80年独特の空気感を振り返るもよし、今はなきバンドやカルチャーにこれから触れてみるもよし、インターネットには存在しない面白さが詰まってます。数に限りがあるのでピンと来た方はお早めに。

THE MUSIC MAGAZINE
BLUE JUG
BLUE-JUG BIRTHDAY.
WE'RE 4 YEARS OLD, THANK YOU.

※ソノシートはついてません

・表紙：THE HIPS
・特集：ROCK'N ROLL CIRCUS ロックンロール サーカス、The 25th POPCON九州大会
・LET IT BEAT #4 by ジュークレコード 松本康
・いいたいのはそれだけじゃない
・ディスクレビュー
・イベント/バンドニュース
・読者のメッセージ
・THE ACCIDENTS, HI-HEEL,MODE MAKER,THE MARQUEES/WITH ACTION 等の写真も掲載

1983年6月25日発売]]></content></entry><entry><title>Space Invaders / Direct Front【新品 7&quot;】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192160394" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192160394</id><issued>2026-06-10T15:12:42+09:00</issued><modified>2026-06-17T09:42:49Z</modified><created>2026-06-10T06:12:42Z</created><summary>キングスワールド,Kings World,King&apos;s world

※本商品はお一人様1点までのご購入とさせていただきます。以前購入された方や、複数回に分けて購入された場合、キャンセルさせていただきますのでご了承ください。

型番：King&apos;s World Records - KWSP-004

Swankys 解...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キングスワールド,Kings World,King's world

※本商品はお一人様1点までのご購入とさせていただきます。以前購入された方や、複数回に分けて購入された場合、キャンセルさせていただきますのでご了承ください。

型番：King's World Records - KWSP-004

Swankys 解散後のWatch氏、Robots のPackman氏、CUT のComic氏により結成された3MCスタイルのスペースインベーダーズによる、アルバム『Suicide Party』と同時期にレコーディングされた全3曲収録の7"。97年リリースのデッドストック。

A1.  Direct Front
B1.  Ugly Cunt
B2.  Vaniti Order]]></content></entry><entry><title>Alder Sound - S/T【新品 LP】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192138186" /><id>https://recordpolis.shop-pro.jp/?pid=192138186</id><issued>2026-06-08T19:30:45+09:00</issued><modified>2026-06-13T10:03:34Z</modified><created>2026-06-08T10:30:45Z</created><summary>型番：STATELY DANCE - Stately 04

2019年、大阪にてTOMA（ex-LOUDER、ex-BACK TO BASICS）, J.A（The  ZIP）, TACOPONG（ex-JIMMY &amp; HIS MOJOMEN、ex-FRANTIC STUFFS）の3人で結成。

今回は1stアルバムで自主のSTATELY DANCEよりリリース。300枚プレス
LMスタジオ...</summary><author><name>RECORD POLIS</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[型番：STATELY DANCE - Stately 04

2019年、大阪にてTOMA（ex-LOUDER、ex-BACK TO BASICS）, J.A（The  ZIP）, TACOPONG（ex-JIMMY & HIS MOJOMEN、ex-FRANTIC STUFFS）の3人で結成。

今回は1stアルバムで自主のSTATELY DANCEよりリリース。300枚プレス
LMスタジオにて2025年録音。ArtworkはRyutaro Azuma氏

A1.  Depressed
A2.  Don't wanna cry
A3.  Melt away
A4.  I din't even know your name
A5.  Get off
A6.  Dreaming
B1.  You're the one for me
B2.  Weekend stomp
B3.  Don't really care anymore
B4.  Neon light
B5.  Sweet diseases]]></content></entry></feed>